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ニューヨーク発Ancientics®/アンシエンティックス(日米特許出願中の甘酒栄養バーとドリンク)代表と執筆をしています。

著書『自分を知るプラクティス』2017年9月発売。

自分を知るプラクティス

NY発ウェルネスブランドAncientics
クリーンな体と心を作るライフスタイルを提案する「Ancientics」をNYで立ち上げ、日米初の甘酒を使用した特許出願中の栄養バーを開発販売。ヘルスフード・ナチュラルコスメのプロデュースやコンサルティングも行っています。

お仕事のご相談、ご依頼はnewyorkdetox@gmail.comまでお願いします。

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★NYで大人気のヘルスコーチの資格が日本からも取れます
私も学んだNYベースの栄養学校『IIN・Institute for Integrative Nutrition』。
世界中の100以上の最新の栄養学がオンラインで学べて、卒業後は米国代替医療協会認定ヘルスコーチの資格が取得できます。興味がある方はこちらから、カリキュラムをチェックしてみて下さい。紹介制度による大幅な割引もご提供できますので、newyorkdetox@gmail.comまでご相談下さい。

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Instagram/ @goop

これから年末年始にかけてアルコールの量が増える時期ですね。

量は控えめに... と思っても、そう簡単に調節できたら苦労しない...ということで、それならば、できるだけヘルシーなお酒を選ぶ方が現実的かもしれません。

ベストチョイスはウォッカかテキーラだそうで、他のアルコールに比べて毒素が少ないそう。

ワインが好きな方も多いと思いますが、一般的にワインは添加物や農薬の使用が多いので、オーガニックを選ぶことをお勧めします。


飲む時の注意点としては、良く知られていることですが、水をたくさん飲むことと、空腹で飲まないこと。

飲み会が続く時は、最初の一杯は好きなものを、それ以降はウォッカに炭酸水とレモンかライムを入れて飲んでみて下さいね。

★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

第一部は東京とニューヨークでの赤裸々な話、第ニ部のは自分を知って自分の人生を生きるための30のプラクティスと、一冊でニ度楽しめる本になっています。

印税の20%は、世界で教育を受けることができず貧しいまま生活せざるをえない環境に身を置く子供達に本を届ける活動をしているNPOであるRoom to Readに寄付させて頂きます。

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私も学んだNYベースの栄養学校『IIN・Institute for Integrative Nutrition』。
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ヘルスフード・コスメ・サプリメントのプロデュース・コンサルティングも行っています。
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Instagram/@ satomishiraishi_nydetox

人生において人間関係の悩みはつきものです。

学校や職場、子供関連など属するコミュニティで、みなと上手くいっている、という方はそれだけで、かなりストレスフリーな生活がおくれていると言えるでしょう。

苦手な人や、うまが合わない人から学ぶことも多いとはいえ、不要な人間関係のトラブルは避けたいですよね。

周囲を見ていると、何かと衝突しがちな人と、誰からも好感を持たれる人には、明らかな違いがあります。

それは、相手に対して余計なことを言ってしまうか、黙っていられるか、ということです。

人との衝突は、相手をムッとさせる発言から始まることが多いですが、相手を不快にする言葉を実際口に出すか、自分の中で処理するかで、人との関係が大きく変わるの当然のこと。

しかし、頭に血が上っていると、言わない方が良いことをつい言ってしまう、ということは誰しも経験したことがあるのではないでしょうか。

私自身も人間ができていないので、ついムッとしてしまうこともあるのですが、その際に、余計なことを言うと、当然相手からも反論が返ってきて、それにやり返し...そのやりとりを後々思い出してはまた怒ってみたり...とかなりエネルギーを使います。

それによって、相手に嫌な思いをさせて、自分に対する印象も悪くしてしまう、と良いことは一つもありません。

『裏表がない』『自分に正直』という表現を耳にしますが、一番良いのは、裏でも表でも、余計なことを言わないこと。

その一言を発さない代わりに、そっと相手と距離を置く方が、よほど負のエネルギーを使わずにすみますし、後々、冷静になった時、「あの時余計なこと言わなくて良かった...」と思うことがほとんどです。

言いずらいことでも、相手を思って伝える、というケースもあると思いますが、相手からアドバイスを求められない限りは、伝えない方が良いことが多いですし、何より、相手を思って...というよりも言ってすっきりしたい!という自分のエゴであることも多いのです。

アメリカ人は何でもはっきりものを言う...と思っていらっしゃる方もいるのですが、アメリカでも空気を読まずに好きな発言をする人は敬遠されます。

私の周囲でも、特に仕事で成功している人やキャリアを築いている人ほど、余計なことは言わず、ただ話を聞く、そして、自分に合わない、エネルギーを消耗すると感じたら、適度に距離を置くということを上手にしています。

これは私自身の課題でもありますが、余計なことを言わない、無駄に負のエネルギーを使わない、これによって、より自身にとってプラスの多い人生になるはずです。

★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

第一部は東京とニューヨークでの赤裸々な話、第ニ部のは自分を知って自分の人生を生きるための30のプラクティスと、一冊でニ度楽しめる本になっています。

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最近毎日のように言っている気がしますが、今年も残りわずかになりましたね。

12月は、クリスマスや年末のイベントも目白押しということもあり、日常から少し離れてフワフワとした気持ちになりますが、日本人としては、年末の大掃除をせずに年は越せません。

ちなみに、アメリカでは、年末の片付けという風習はなく、スプリングクリーニングといって3月に身の回りをすっきりさせて、体もクレンジングするのが一般的です。

クローゼットやキッチンで古くなったものや使わないものを処分すると本当にすっきりします。

アメリカはちょうどサンクスギビングのセールだったので、その分新しいものも増えるのですが、心がときめかなくなったものを処分して、気に入ったものだけに囲まれて暮らすという、近藤麻理恵さん流の生活術は快適な暮らしの基本ですね。

自宅の居心地が良くなって、ますます引きこもりたくなりそうです。

2017年は外に広がっていく一年だったように感じますが、来年は近距離の濃度を深めていくようなイメージあります。

みなさんは新しい一年に向けて、気持ちの変化はありましたか?

ふと降りてきた感覚が、大切なメッセージだったりします。師走で忙しい時期ですが、ゆっくり自分と対話できる時間を取ってみて下さいね。

★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17




お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

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Photo@satomishiraishi_nydetox

先日会った女友達が、ここ半年くらいデートしている相手と良い感じで、彼女にしては珍しく、毎週末一緒に過ごしているそう💘

スタイル抜群の美女で、デート相手には困らなくても、関係が長く続かない彼女にとっては、久しぶりに現れたボーイフレンドです。

その彼女が、ランチの席で、私ともう一人の女友達に聞いてきたのが、

「抗鬱剤を飲んでるって彼に言った方が良いと思う?」

ということ。

私も、もう一人の友人も、「まだ言う必要はない」という意見で一致しましたが、周囲でも、抗鬱剤を飲んでいる人は少なくないんです。

彼女の場合は、学生時代から、極度に心配性で、気分の浮き沈みがあり、親戚にも精神を病んで苦しんでいる人がいたこともあり、抗鬱剤を飲んだり飲まなかったりしています。

離婚問題の悩みで精神バランスを崩し、それ以降抗鬱剤を飲んでいる友人もいます。

気分の浮き沈みや鬱の改善には、運動や健康的な食事も大きく影響すると思いますが、私が個人的に、薬が必要な場合もあると理解したのは、彼女たちが、私が知る人たちの中でも、最も熱心に運動をして、食べ物に気をつけている人たちだったということも大きいです。

前述の友人は、毎朝6時から3キロ以上泳いで、時には夜もジムに行くというワークアウトホリックですし、もう一人の友人は、もう20年近くヨガを教えています。

一時は、薬を飲まないと、「ダイニングの椅子に座ったままで首を動かすこともできず、気がついたそのまま数時間経っていた」というほど無気力になっていたそうで、薬を飲みだしてから、普通に生活ができるようになり、将来のことも前向きに考えられるようになったそう。

そんな話を聞くと、時には薬の力が必要なこともあると思うのですが、素人ながら一つきになるのが、彼女たちが薬を飲んでいる期間の長さです。

ニューヨークタイムズの記事によると、学生の頃から始まり、その後、何年も飲み続けるのは、もはや珍しい例ではないそう。

抗鬱剤は止めるタイミングが難しいという話はよく聞きますが、例えばガイドラインでは、初期の症状には、年間で6ヶ月から9ヶ月の使用が推奨されるそうですが、患者の中には、そういったアドバイスを受けずに、飲み続ける人も少なくないと言います。

特に若い世代での使用が急増しており、1994から2006年の間で、大学のカウンセリングセンターで治療された抗鬱剤を飲む学生の割合は、9パーセントから23パーセントに増えているそうです。

アメリカの大学は勉強が相当大変でストレスもすごいそうですし、人間関係や将来への不安など10代後半から20代半ば特有の悩みも多く、これらをどこまで薬で治療すべきか?とても難しい問題だと思います。

この分野は、日本ではまだまだ理解されないことも多いかもしれませんが、信頼できる専門家をみつけて、セラピーらと併用して治療していくことが大切なのは言うまでもありません。

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白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

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印税の20%は、世界で教育を受けることができず貧しいまま生活せざるをえない環境に身を置く子供達に本を届ける活動をしているNPOであるRoom to Readに寄付させて頂きます。

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私も学んだNYベースの栄養学校『IIN・Institute for Integrative Nutrition』。
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Instagram/@justbobbibrown

昨年2016年の12月に、25年前に設立した化粧品会社を去ったボビー・ブラウン。

現在は新しいウェルネルライフスタイルブランドを立ち上げているそうです。

ハフィントンポスト創設者のアリアナ・ハフィントンも、ハフィントンポストを去ったのち、スライブ・グローバル(Thrive Global)というヘルス・ウェルネル関連の新しいビジネスを立ち上げていますし、ダナ・キャランも会社を売却しアーバン・ゼン(Urban Zen)というライフタイルブランドを立ち上げました。

ここ数年のアメリカでは、大きな成功を収めた起業家が、ビジネスを売却し、ウェルネスやホリスティックヘルス関連の新しい事業を立ち上げるケースが目立ちます。


以前から、健康的な食事や運動などホリスティックなビューティケアに関心が高いことで知られていたボビー・ブラウンですが、精製された小麦粉や砂糖を避け、外食時もグリルして塩で味付けした魚や蒸した野菜をオーダーするなど、特に食生活に気をつけていたことは有名でした。

過去記事:ボビー・ブラウン流・美に効く食事

そんな彼女は、現在、新しいビジネス立ち上げの合間をぬって、Institute of Integrative Nutrient(IIN)のホリスティックヘルスコーチの資格を取得している最中だそうです。

IINに関する過去記事はこちらから

日本からも取れる・NYで人気IINのヘルスコーチ資格

IINのホリスティックヘルスコーチに関するご質問と回答


ボビー・ブラウンはIINのコースに関して以下のように語っています。

ちょうどコースの9週目を終えたところです。大変すぎるんじゃないかって心配していただけど、そんなことはありません。コースの内容も情報も講師が提供してくれる見識もどれもとっても気に入っています。

一番学ぶのが楽しみなのが、 バイオ・インディビジュアリティ(bio-individuality)です。これは個々が必要とする栄養素によってどの食べ物を摂取するべきかを教えるものです。
試験についても心配していましたが、教科書をみながら受けられるそうなので、無事パスできると良いのですが!ヘルスコーチのサインをオフィスの入り口に飾るつもりはありませんが、
ホリスティックヘルスは個人的に大変興味があり、もっと学びたいことなのです。
The Cutより

IINでは世界中の100以上の栄養学を学びますが、どれが正しいということではなく、個々によって必要な栄養素や食事は異なるバイオ・インディビジュアリティという信念を掲げています。

ボビー・ブラウンの他にも、ミランダ・カーもIINを卒業し、Kora Organicsというナチュラルコスメのラインを立ち上げていることは有名です。

ヘルスコーチになりたい方以外でも、ホリスティックヘルスやウェルネルの分野でのビジネスに興味がある方も学ぶことが多いコースだと思います。

興味がある方は、こちらからカリキュラムをチェックしてみて下さい。紹介制度による大幅な割引特典もあります。

 

授業料や紹介による割引もIINのウェブサイトには記載されておりませんので、個別にnewyorkdetox@gmail.comまでお問い合わせください。

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白石里美
大和書房
2017-11-17


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