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ニューヨーク発Ancientics®/アンシエンティックス(日米特許出願中の甘酒栄養バーとドリンク)代表と執筆をしています。

著書『自分を知るプラクティス』2017年9月発売。

自分を知るプラクティス

NY発ウェルネスブランドAncientics
クリーンな体と心を作るライフスタイルを提案する「Ancientics」をNYで立ち上げ、日米初の甘酒を使用した特許出願中の栄養バーを開発販売。ヘルスフード・ナチュラルコスメのプロデュースやコンサルティングも行っています。

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20代の頃はどれだけ飲んでも平気だったのに、最近では、一杯でも次の日の朝体が怠い...

そんな風に感じる方は少なくないかもしれません。

加齢でお酒が弱くなった...というのはよく聞く話ですが、ニューヨークタイムズの記事によると、少なくとも40代50代のうちは、それほど年齢は影響しないそう。

カリフォルニア大学でアルコホリックを研究するLara Ray教授によると

真の原因は、『年齢を重ねて飲む量が減ったことにより、体の許容量が減ったことにあるかもしれない』そうです。

年齢を重ねると筋肉量が減り、代わりに脂肪が増えます。同量のお酒でも脂肪量が多い体の方が酔いやすいそうですが、これは40代よりも65歳以上に顕著な傾向だそう。

毎晩のように飲んでいた昔より飲む量が減った今、体の反応が敏感になるということのようです。

二日酔い対策として、血液中のアルコール値を急に上げないために、ゆっくり飲むことと、そして水を沢山飲んでアルコール値を薄めるのが良いそう。


適度なアルコールを摂取することによりメリットも聞かれますが、体を10歳若返らせるプログラム・Youngerによると、女性は一杯のオーガニック赤ワインをグラス1杯・週に2回までが理想的だそうです。

周囲を見ても、お酒を定期的に沢山飲む人は、そうでない人に比べて、30代後半くらいから外見に現れるケースが多いですし、何より体への影響が大きいです。

毎日飲んでいる人が、最初から週に2回に減らすのは簡単でないかもしれませんが、1日ずつでも飲まない日を作って少しずつ増やしていくと、一度に飲める量も減る....という良いサイクルに入っていけると思います。

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★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

第一部は東京とニューヨークでの赤裸々な話、第ニ部のは自分を知って自分の人生を生きるための30のプラクティスと、一冊でニ度楽しめる本になっています。

印税の20%は、世界で教育を受けることができず貧しいまま生活せざるをえない環境に身を置く子供達に本を届ける活動をしているNPOであるRoom to Readに寄付させて頂きます。

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Instagram/ @satomishiraishi_nydetox

冬って太りやすいですよね。

体型のみならず、寒さや厚着を言い訳に、ケアが疎かになりがちなのがこの季節。

私も数年前に、冬に撮った自分の写真を見てショックを受けたました😱

LAに行ってつくづく思ったのが、年間を通して暖かい気候に住んでいる方が、体重や肌への変化が少なく、美意識を保ちやすいんだろうなということ。

....と寒さを言い訳にしつつ、ついつい食べすぎては脂肪を蓄えがちですが、周囲を見ていて、その中でも、ダイエットとリバウンドを繰り返すタイプには、ある共通点があります。

それは、太りやすい食べ物が好物でかつ日常的に食べている、ということです。

こう書くと当たり前のようですが、この嗜好では、残念ながら、ダイエットは地獄のような苦しさの上、戻るものもあっという間。

逆に、それほど体重が上下しない人は

1.もともと食べる量が少ない

2. 健康的なもの、太りにくいものを好んで食べる


という特徴があります。

以前友人が

「You have to train yourself to love salada」

と言っていましたが、サラダに代表される野菜や果物を美味しい、好物だと思えれば、それだけ、無理なく太りずらい食生活ができるわけです。

とは言え、サラダだけを食べるわけにはいかず、そんな時に活用できるのが、『好物のヘルシー版』です。



例えば、チョコレートが大好物な人は、70%以上のカカオ率で、さらに精製砂糖や乳製品不使用のヘルシーバージョンを選ぶ。



アイスクリームが好きな人は、バナナやココナッツミルクなどで手作りするのもいいですね。

ちなみに、今、アメリカで爆発的に売れているHalo Topというアイスクリーム。



ステビアとキシリトールで甘みがつけられており、通常のアイスクリームに比べて半分以下のカロリーと脂肪量であることが大ウケけしてます。

砂糖をステビア、ココナッツシュガー・ローハチミツ・デーツ等に、精製された小麦粉を玄米粉・アーモンドプードル・ココナッツフラワー等に変えるだけでも、体に大きな違いとなって現れるはず。

アメリカでも、砂糖と小麦粉の代替商品は種類が豊富です。加えて乳製品を控える人も増えてきているので、上記のHalo Topを始め、ハーゲンダッツなどでも乳製品を使わないヴィーガンバージョンが登場しています。

日本では手に入りにくいものもあるかもしれませんが、一般的にこういったヘルシー版商品は値段も高めなため、量を食べずらいという利点もあります。

最初はもの足りなく感じるかもしれませんが、2,3週間も続ければ慣れると思います。

完全にカットする必要もなくて、週末や外出時は好きなものを食べるといったルールを決めておくと続きやすいです。

私自身も、妊娠6ヶ月に入って、甘いものや炭水化物が食べたくて仕方ないのですが、せめて少しでもヘルシーなものにして、残りの冬を乗り切りたいです。

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お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

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次々と新しいヘルスフードのトレンドが生まれるニューヨークですが、今回は、投資家から最もバックアップされている食材を10つご紹介します。

1.プロバイオティックス(乳酸菌)

ここ数年間不動の一位を譲らないのがプロバイオティックス。もはやトレンドを超えてアメリカ人の生活に欠かせない存在となったコンブチャ(紅茶キノコ)をはじめ、キムチ、サワークラフトといった伝統的な発酵食品から、プロバイオティックス入りグラノーラや各種ドリンクまでまだまだこのブームは続きそうです。

2.ピープロテイン

クリーンイーティングのトレンドの流れもあり、植物性ベースのプラントプロテインの人気はますます高まる一方ですが、中でも商品が増えているのが、ピープロテイン・緑豆のタンパク質です。
プロテインパウダーはもちろん、プロテインバー、Beyond Meatなどのフェイクミートプロテインドリンクなどに使用されています。

3. 海藻

海苔・藻・スピルリナなど海藻系の食材がスーパフードとしてトレンドとなって数年たちますが、海苔スナックから、スピルリナパウダー入りのドリンクといった海藻系商品の人気はまだまだ健在です。

4.生姜

ジンジャーフレーバーにすれば売れると言われるほど、ジンジャー=ヘルシーというイメージが定着したアメリカですが、生姜に関しては日本の方が先を行っているかもしれませんね。

5.ターメリック・ウコン

2018年のNo.1スーパフードとも言われるターメリック。ターメリックラテが多くのカフェで飲めるようになりました。

6. 抹茶・マテ

ニューヨークでの抹茶人気は未だ衰えることなく、トレンドを超えて定番化していますが、昨年あたりからボトル詰めされた抹茶フレーバーのドリンクが次々と登場しています。

7. 麦・大麦

オートミール・押し麦といえば、アメリカ人の定番の朝食ですが、これを様々な形にアレンジした商品が多く登場しています。

8.チア

元祖スーパーフードのチアシードですが、プラントプロテインのソースとして、ヨーグルト、バー、ソースなど様々な商品に加えられています。

9.マッシュルームプロテイン

霊芝やチャーガといったマッシュルームがスーパーフードとして人気ですが、これらのマッシュルームプロテインをペーストにしたMoon Juiceの商品や、コーヒーなどのドリンクに加えた商品が人気となっています。

10.チクピー・ひよこ豆

プラントベースのプロテインとして人気が高いひよこ豆。ひよこ豆といえば、ペーストにしたハムスくらいしか思いつかなかったのはもう過去の話。現在では、スナックを中心に数多くの商品が登場しています。

Cbinsightsより引用

プロバイオティックス・植物性プロテイン・スーパーフードといったここ数年人気が不動となっている食材を使って、いかに目新しく、消費者に受ける商品を作るかを各社競っているような状況と言えます。


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現在カリフォルニアを中心に、フード・ウェルネス界で大きな注目を浴びているのが、Cannabis/キャナビスです。

キャナビスとは、麻のことで、大麻・マリファナからヘンプなどを含みます。

アメリカでは、カリフォルニアでマリファナの使用が合法化されて以来、ドリンクやチョコレートなど、マリファナ入りの様々な商品が誕生し、多額の投資が行われています。

ちなみに、現在、カリフォルニアやオレゴン、ワシントンなど26の州で医療用及び州によっては娯楽目的での使用が合法されています

私の周囲でも、マリファナ入りのエネルギーバーを開発している人がおり、『発酵させるフォーミュラについてアドバイスが欲しい』と連絡がきたことも。

他にも、NYでの美容系のビジネスを売って、カリフォルニアで新たにマリファナフードビジネスを始めようとしている人もいたりと、この流れはしばらく加熱しそうです。

そんな中、新たに注目を浴びているのが、CBD(カンナビジオール)入りのオイルやローションなどのコスメです。

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こちらは、ハリウッドセレブもレッドカーペットで愛用しているというCBD入りボディローション。足に塗るとハイヒールによる疲れを和らげるそう。

キャナビスから抽出されるCBDと、ハイになるTHC(テトラヒドロカンナビノイド)と呼ばれる物質は入っておらず、代わりにリラックス効果があるとされています。

このため、痛みを和らげたり、リラックス効果があるとして、ボディオイルやマッサージオイルなどに使用されている他、フェイスセラムも登場しています。



2021年には、現在の7.7ビリオンから34ビリオンまで成長すると言われているこのキャナビス市場。

今後、次々と新しい商品が登場することが見込まれています。


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