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ニューヨーク発ウェルネス・ヘルス・ビューティビジネスコンサルティングBE WELL NYC

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著書『自分を知るプラクティス』2017年9月発売

自分を知るプラクティス

NY発・特許出願中の日米初甘酒栄養バーAncientics代表

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私も学んだNYベースの栄養学校『IIN・Institute for Integrative Nutrition』。
世界中の100以上の最新の栄養学がオンラインで学べて、卒業後は米国代替医療協会認定ヘルスコーチの資格が取得できます。興味がある方はこちらから、カリキュラムをチェックしてみて下さい。紹介制度による大幅な割引もあります。

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『お金』と聞いてまず何を思い浮かべますか?

男女の『お金』への意識の違いとその背景

先日読んだ記事によると、女性向けの雑誌などでは、

お金=無駄遣いをやめて貯めるもの

お金=貯めたお金で素敵な靴を買う


といったアドバイスが多い。

これに対し、男性は

お金=パワー

お金=長期的な投資


といった内容が多いとのこと。
最近では、マネー誌やビジネス誌を中心に、女性向けの財テク術を教えるものもありますが、65%の女性向けのマネー誌で、女性はお金を使いすぎると分析しているのに対し、男性向けのマネー誌の70%はよりお金を作ることを強調しているそう

10代の頃から目にする雑誌や社会のメッセージに男女の違いがあると、本人も気がつかないうちに意識として定着しているということはあるでしょう。

両親も、一般的に女児よりも男児に投資や税金のことを教える傾向にあると言われており、結果として、結婚してからも56パーセントの女性がパートナーに投資の決断を委ねているそう。

実際私も30代の半ばになるまで、『稼いだお金は、無駄を省き貯めつつ賢く好きなことに使う』といった認識がせいぜいで、長期の視点で増やすところまで考えが及んでいませんでした。

高いヒールの靴はもう死ぬまで新調しないと思います😱

娘には、お金の賢い使い方に加えて、長期の視点を持って投資という概念を小さい頃から学んで欲しいのと、性別に関係なく、金銭面も含み自分の人生に責任をとるのは自分、という意識を持って欲しいと思っています。

例えば、祖父母にもらったお金で好きなものを購入するばかりでなく、学資資金として10年20年投資すると元金がどれほど増えるのか?

物よりも、経験や学びにお金を使うこと、長い目でみてどちらがより満足感が得られるのか?


といったことを小さい頃から身を持って経験して欲しいのです。

お金の話だけでなく、男女間や人種間の差別、人間関係、セックスのことなどまで、親子間できちんと話ができないと、子供は社会のメッセージからなんとなくアイデアを得てそのまま成人してしまいます。

もちろん間違えながら学ぶことも重要ですが、基本的な知識としてきちんと伝えたいですよね。

そのためには、親の私自身が健全な理解と関係を持つことが大切なわけで、その面もまだまだ勉強しなくてはと改めて思っています。

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BE WELL NYCではNY発のビジネスコンサルティング・ホリスティックヘルスコーチングを提供しています。以下のサービスもご提供しておりますので、詳しくはnewyorkdetox@gmail.comまでお問い合わせ下さい。

・商品輸入・輸出交渉サポート
化粧品・サプリメント・食品・雑貨などの輸出入に関する取引先の選定から交渉・お手続きまでトータルでサポートいたします。
 
・ビジネス視察・アテンド
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★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

第一部は東京とニューヨークでの赤裸々な話、第ニ部のは自分を知って自分の人生を生きるための30のプラクティスと、一冊でニ度楽しめる本になっています。

印税の20%は、世界で教育を受けることができず貧しいまま生活せざるをえない環境に身を置く子供達に本を届ける活動をしているNPOであるRoom to Readに寄付させて頂きます。

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アボカドが体に良いことは知られていますが、ヴィクトリア・ベッカムは、肌のためにアボカドを1日4つ食べているそう。

ヴィクトリア・ベッカムの新ダイエット

これまでも、サーモンだけを食べるダイエットや、朝一番でリンゴ酢を飲んだり、お酒の代わりにコーヒー豆をかんだり...と色々と試してきた彼女ですが、『美肌のために十分な脂肪を摂取する』ということで、今は毎日3つから4つのアボカドを食べているとのこと。

飽和脂肪酸に加えて、ビタミンCやEが豊富なアボカドは、美容食として好む女性も多いですよね。

私も毎日1つ、多いときは2つ食べることもありますが、栄養素が高いだけでなく、食べやすいんですよね。

半分に割って塩をふるだけで美味しく食べられるので、時間がないときに小腹を満たすのに便利。家の在庫が少なくなってくると不安になります。

また、飛行機に乗るときも丸ごと持っていって機内食の代わりに食べることも。

とはいえ、2つ以上食べることはないので、4つ食べているとはさすが...とへんに関心していまいました。

とはいえ、どれだけ体に良いとはいえ、同じものを大量に食べ続けるのはベストではありません。アボカドをそれだけ食べていれば、他に足りない食材や栄養素がでてくるでしょうし、どれほど良質な脂肪も多ければ多くとれば良いということはなく、様々な栄養素をバランス良く摂取することが大切なのは、今更言う必要もないですよね。

そんなヴィクトリアですが、先日彼女のYoutubeチャンネルがキャンセルされることが伝えられました。

10万9千人のサブスクライバーがいた彼女のチャンネルですが、収入は1日わずか25ポンド(約3200円)ほどだったとのこと

そんなことあるのかとびっくりしてしまいますが、彼女のファッションブランドも大赤字で、2017年に14億円の赤字を計上して以来、年々その額は大きくなっているようです。

最近化粧品もローンチしましたが、約3割の人員を削減し、今後黒字に転換する意向とのこと。派手にやっていても、利益が出ているとは限らないんですよね。

とはいえ、色々と試して、その大部分が失敗でも、何か一つか二つでも大当たりするものを探す必要があるわけで、今後彼女がどのように展開していくのか興味深いです。

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@getawaybrooklyn

1日の終わりにリラックスするつもりでワインを一杯....ところが、その数時間後、すごく落ち込んだり、不安になる...

そんな経験ありませんか?

それには理由あるんです。

お酒を飲んだあと精神が不安定になる理由

アルコールは脳の神経伝達物質に直接影響を与え、気持ちの落ち着きや幸福感をもたらします。しかし、その後、不安、気持ちの落ちこみ、疲労感など反対の感覚を与えます。

通常、アルコールでリラックスしたり幸福感を感じるのは数時間で、その後、頭痛、吐き気、不安感といった二日酔いの症状がでます。

これにはアルコールが脳に与える影響が関係しています。

アルコールは興奮を司る神経伝達物質であるグルタミン酸と、ストレスを司る副腎皮質刺激ホルモンの生成も抑制の生成を抑制します。

その後、アルコールが体内なら抜ける頃に、体はより多くのグルタミン酸と副腎皮質刺激ホルモンを生成し、抑制された分を調整しようとします。これにより、ストレスや不安感が強くなることがあります

症状は個人差がありますが、特に普段から不安感や落ち込みを感じやすい人は、それを紛らわすためにお酒を飲むのは逆効果。

これらの目立った症状がなく、みなで楽しくお酒を飲んだり、家でゆっくり一杯のお酒を味合うのが何よりも楽しみという方は

・アルコールを飲むときは空腹時を避け、水と交互にゆっくり飲む

・女性は一杯、男性は2杯を限度にする


ようにしてください。

これにより、血中アルコール濃度が高くなりすぎることを避けられます。

お酒でリラックスできたり楽しくなるのは一時的なもの。気分の浮き沈みがある人は特にアルコール以外の楽しみを持つことが大切です。


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あるアンケートによると、自分を最も美しいと感じる年齢は34歳と答えた女性が一番多かったそう

20代の女性が聞くと驚くかもしれませんが、40代以降の女性は納得する方も多いのでは。

20代は、どれだけ肌にはりがあって重力に体が逆らっていても、自分に自身が持てず、またメイクやファッションなども迷走中で、周囲が思うほど自分を美しいと思えないもの。

30代になると、自分のことも分かってきますし、キャリアも確立して自信もつきはじめ、かつ外見も20代の頃とそれほど変わらず....と色々なバランスがちょうどよく混じり合う時期なんでしょうね。

著書『自分を知るプラクティス』にも書いたのですが、個人的にも、自分の人生を見直したのが34歳の時。

外見や若さや着飾ることが大切な時期はもうピークを過ぎたのを感じた頃です。

そこからまた何年も経つと、34歳の自分はもちろん、どの時点も今の自分からみると『若い』んですけどね。

外見で考えれば、20代から30代半ばが一番良いのかもしれませんが、幸せ度と充実度は年齢と共に上がります。

そのためには、

・人と比べるのをやめる

・人からの評価ばかり気にしない

・自分で自分を満たせるようになる

などマインドのシフトが大切なのは言うまでもありませんが、もう一つ大切なことがあります。

それは自分をきちんとケアすること。

多少無理をしても外見に出ず、体力もあった若い頃のようにはいかないからこそ、セルフケアで状態を整えておくのは、年齢を重ねるほど大切になってきます。

心身ともに今の自分のベストな状態にあると感じられることは、幸せ度に直結します

食事、睡眠、運動、スキンケア、瞑想など、自分が一番良い状態でいられるライフスタイルを確立して続けていると、年齢を重ねるごとにシワは増えても、自分への自信と信頼に繋がって、より満たされた毎日になるはずです。

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みなさんは朝の目覚めは良い方ですか?

すっきりとした頭と体で1日を始められているでしょうか。

もしも、体がだるい、頭が働かない...といった症状があれば、夜の食事と睡眠の関係に問題があるかもしれません。

夕食と脳のデトックスの関係

人間は深い眠りにある状態の時に、脳内の毒素が排出されます。この深い眠りとは、 睡眠の最初のステージで、REM睡眠(夢をみたり、起きている間に学んだことを脳内で整理する眠り)の前の眠りです。

そして、毒素の排出を促すためには、脳への血流が必要になります。

この深い睡眠時の脳への血流を即するためには、寝るまでに食べ物の消化を終えていることがベストです。

食べてからすぐに寝ると、消化のために血流が腸へと流れ、脳の毒素排出までエネルギーが回らないためです。

寝る時間と最後の食事の時間の間隔が空いていればいるほど、消化に使う代わりに脳への血流が増えるのですが、理想は寝る時間の3-4時間前までに食事を終えていることです。

遅い時間に重い食事をして、次の日の朝、頭も体もだるい気分で迎える...というのは誰しも経験したことがあるはず。

とはいえ、仕事で帰りが遅く、どうしても夕食の時間も遅くなってしまう...という人も多いですよね。

まずは週に一度でも、夕食を早めに終える日を作ってみて下さい。そして、夕食が遅くなってしまう時は、消化に負担のかからない軽めの食事にして、次の日のランチをしっかり食べるなど調整してみて下さいね。

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