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ニューヨーク発Ancientics®/アンシエンティックス(日米特許出願中の甘酒栄養バーとドリンク)代表と執筆をしています。

著書『自分を知るプラクティス』2017年9月発売。

自分を知るプラクティス

NY発ウェルネスブランドAncientics
クリーンな体と心を作るライフスタイルを提案する「Ancientics」をNYで立ち上げ、日米初の甘酒を使用した特許出願中の栄養バーを開発販売。ヘルスフード・ナチュラルコスメのプロデュースやコンサルティングも行っています。

お仕事のご相談、ご依頼はnewyorkdetox@gmail.comまでお願いします。

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★NYで大人気のヘルスコーチの資格が日本からも取れます
私も学んだNYベースの栄養学校『IIN・Institute for Integrative Nutrition』。
世界中の100以上の最新の栄養学がオンラインで学べて、卒業後は米国代替医療協会認定ヘルスコーチの資格が取得できます。興味がある方はこちらから、カリキュラムをチェックしてみて下さい。紹介制度による大幅な割引もご提供できますので、newyorkdetox@gmail.comまでご相談下さい。

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Instagram/ @satomishiraishi_nydetox

興味のない話を延々と聞くことほど苦痛なことはない...

そう言うと交友関係にひびが入りそうですが、そもそも会話が合わない人とは、それほど頻繁に会おうと思わないはず。

先日、個人的に全く興味がないトピックに関する愚痴を30分ほど聞く機会があったのですが、自分も周囲の人に対して、特に家族や親しい友人など心を許している相手にほど、つまらない話を延々と聞かせてうんざりさせていないか?、自らを振り返って反省しました。

つまらない話とは、すなわち、相手にとって興味がない話題ということですが、自分の頭がそのことでいっぱいだと、ついそれを吐き出してしまうことは自然なことです。

とはいえ、相手が、自分の憧れの存在や尊敬する相手だったり、デートし始めたばかりの緊張感のある相手だと、話題を選んで、相手を楽しませようとするはず。

大きな悩みを抱えている場合は別ですが、例えば、”あそこのサービスが悪い”、”誰々がこんなことを言った”など、それほど重要とは思えないトピックの場合、それを話すことで相手と良い時間が共有できるのか?

もし話すのであれば3分以内にする、など、客観的にその会話を検討してみると良いでしょう。

もし吐き出さないと気持ちが悪いのであれば、書き出してみるのも有効です。

FBなどのSNSでシェアするのも賛否両論でしょうが、特定の誰かを攻撃するといったことでなければ、面と向かって話をされるのと違って、読まないという選択肢ができるだけ、周囲にとってはベターと言えるでしょう。

私自身も、仕事から戻って疲れている夫に対して、つまらない話をきかせていないか?小さなことにエネルギーを奪われて周囲にまで撒き散らしていないか?新しい年を迎える前に自ら改めようと思います。

★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

第一部は東京とニューヨークでの赤裸々な話、第ニ部のは自分を知って自分の人生を生きるための30のプラクティスと、一冊でニ度楽しめる本になっています。

印税の20%は、世界で教育を受けることができず貧しいまま生活せざるをえない環境に身を置く子供達に本を届ける活動をしているNPOであるRoom to Readに寄付させて頂きます。

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第二次世界大戦前に大阪に移住した朝鮮人一族の物語『Pachinko・パチンコ』。

在米韓国人作家Min Jin Leeによる約500ページに渡る大作はニューヨークタイムズのベストセラーにもなっています。

あらすじ
1930年、韓国から牧師の新郎と共に日本に渡ったサンジャは、想像以上に貧しい暮らしの中、キムチやキャンディを売りながら、二人の男児を育てている。在日朝鮮人に対する差別と貧困に苦しみながら日本で逞しく生きる一族を待っていた壮絶な運命とは..


お恥ずかしいことに、在日朝鮮人の方々に関する知識をほとんど持っていなかったのですが、この本を読んで、差別とは無知からくるものであることを実感しました。

移民の方に対する差別は日本のみならず、世界中で見られることですが、その根本にあるのは、差別する側の想像力の乏しさ。

自分とは異なるバックグラウンドを持ち、異なる言葉を話し、異なる習慣を持つ人たちも、その中身は同じ人間で、家族があり、先祖があり、心があり、過去と未来があり、自らの人生を全うするためにこの世に生まれてきた....ということを理解していれば、異であるという理由で差別するのが、いかに理にかなわないかが分かるはずです。

韓国の釜山で慎ましく暮らすサンジャの両親から、サンジャの孫息子でコロンビア大学を卒業し、外資系投資会社で働くソロモンまでの4世代に渡り、一族が経験した壮絶な運命。

あまりにも面白くて、寝る間も惜しんで一気に読んでしまいました。


アメリカでは、韓国人はまじめで勤労で優等生の移民だと思われています。

その一方で、著者のMin Jin Leeは、日本では韓国人が乱暴な印象を持たれ、社会の底辺のような存在として扱われていた過去があることに驚き、20年以上かけて構想を練っていたそうで、ご主人の仕事で東京に暮らしていた時、新大久保の在日の方々に話を聞いて、この大作を完成させたそうです。

在日朝鮮人の視点から書かれていますが、日本や日本人を一方的に悪者にするものではなく、彼らを差別をする日本人と同時に、親切な日本人も登場します。

どの人種にも、良い人もそうでない人もいる。個々を見ずに、人種という括りで全ての人を判断する危うさを考えさせられます。

私が日本に住んでいた10年ほど前から韓流ブームにもなりましたし、両国の状況は1900年代から大きく変わっているとはいえ、北朝鮮との緊迫や韓国との慰安婦問題など、日本と朝鮮との間にはまだまだ多くの問題があるだけに、私のように在日の方々の歴史をあまり知らない世代にも読んでもらいたいです。

ニューヨークタイムズによると、まだ日本での出版は決まっていないとのことですが、ぜひ日本語に翻訳されて多くの方に読んでもらいたい素晴らしい一冊です。


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自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


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作り置きしておくと、野菜がたくさん食べられる『にんじん甘酒ドレッシング』。

ブレンドするだけの簡単なレシピをご紹介します。

カップ約3杯
・にんじん大2本
・生姜1/4カップ
・白味噌 大さじ3
・甘酒 大さじ4
・リンゴ酢又は米酢 1/4カップ
・ごま油 大さじ2
・オリーブオイル 1/2カップ
・水 1/4カップ
・塩 小さじ1/2
・胡椒 適量
上記の材料をブレンダーで滑らかにするだけです☆

サラダにはもちろん、半分にカットしたアボカドにかけるとヘルシーなスナックにもなります。

スティームしたブルッコリーなどにかけても美味しくて、子供もたくさん食べてくれます。

冷蔵庫で一週間くらいもちますので、試してみて下さいね。


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これから年末年始にかけてアルコールの量が増える時期ですね。

量は控えめに... と思っても、そう簡単に調節できたら苦労しない...ということで、それならば、できるだけヘルシーなお酒を選ぶ方が現実的かもしれません。

ベストチョイスはウォッカかテキーラだそうで、他のアルコールに比べて毒素が少ないそう。

ワインが好きな方も多いと思いますが、一般的にワインは添加物や農薬の使用が多いので、オーガニックを選ぶことをお勧めします。


飲む時の注意点としては、良く知られていることですが、水をたくさん飲むことと、空腹で飲まないこと。

飲み会が続く時は、最初の一杯は好きなものを、それ以降はウォッカに炭酸水とレモンかライムを入れて飲んでみて下さいね。

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人生において人間関係の悩みはつきものです。

学校や職場、子供関連など属するコミュニティで、みなと上手くいっている、という方はそれだけで、かなりストレスフリーな生活がおくれていると言えるでしょう。

苦手な人や、うまが合わない人から学ぶことも多いとはいえ、不要な人間関係のトラブルは避けたいですよね。

周囲を見ていると、何かと衝突しがちな人と、誰からも好感を持たれる人には、明らかな違いがあります。

それは、相手に対して余計なことを言ってしまうか、黙っていられるか、ということです。

人との衝突は、相手をムッとさせる発言から始まることが多いですが、相手を不快にする言葉を実際口に出すか、自分の中で処理するかで、人との関係が大きく変わるの当然のこと。

しかし、頭に血が上っていると、言わない方が良いことをつい言ってしまう、ということは誰しも経験したことがあるのではないでしょうか。

私自身も人間ができていないので、ついムッとしてしまうこともあるのですが、その際に、余計なことを言うと、当然相手からも反論が返ってきて、それにやり返し...そのやりとりを後々思い出してはまた怒ってみたり...とかなりエネルギーを使います。

それによって、相手に嫌な思いをさせて、自分に対する印象も悪くしてしまう、と良いことは一つもありません。

『裏表がない』『自分に正直』という表現を耳にしますが、一番良いのは、裏でも表でも、余計なことを言わないこと。

その一言を発さない代わりに、そっと相手と距離を置く方が、よほど負のエネルギーを使わずにすみますし、後々、冷静になった時、「あの時余計なこと言わなくて良かった...」と思うことがほとんどです。

言いずらいことでも、相手を思って伝える、というケースもあると思いますが、相手からアドバイスを求められない限りは、伝えない方が良いことが多いですし、何より、相手を思って...というよりも言ってすっきりしたい!という自分のエゴであることも多いのです。

アメリカ人は何でもはっきりものを言う...と思っていらっしゃる方もいるのですが、アメリカでも空気を読まずに好きな発言をする人は敬遠されます。

私の周囲でも、特に仕事で成功している人やキャリアを築いている人ほど、余計なことは言わず、ただ話を聞く、そして、自分に合わない、エネルギーを消耗すると感じたら、適度に距離を置くということを上手にしています。

これは私自身の課題でもありますが、余計なことを言わない、無駄に負のエネルギーを使わない、これによって、より自身にとってプラスの多い人生になるはずです。

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