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ニューヨーク発Ancientics®/アンシエンティックス(日米特許出願中の甘酒栄養バーとドリンク)代表と執筆をしています。

著書『自分を知るプラクティス』2017年9月発売。

自分を知るプラクティス

NY発ウェルネスブランドAncientics
クリーンな体と心を作るライフスタイルを提案する「Ancientics」をNYで立ち上げ、日米初の甘酒を使用した特許出願中の栄養バーを開発販売。ヘルスフード・ナチュラルコスメのプロデュースやコンサルティングも行っています。

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私も学んだNYベースの栄養学校『IIN・Institute for Integrative Nutrition』。
世界中の100以上の最新の栄養学がオンラインで学べて、卒業後は米国代替医療協会認定ヘルスコーチの資格が取得できます。興味がある方はこちらから、カリキュラムをチェックしてみて下さい。紹介制度による大幅な割引もご提供できますので、newyorkdetox@gmail.comまでご相談下さい。

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Instagram/ @ satomishiraishi_nydetox

妊娠33週目に入って、急にお腹が大きくなり、動くのも一苦労になってきました💦

体を動かさないと、肩こりやむくみが解消しないので、朝なんとか少しでも運動して、あとはなるべく歩くようにしていますが、夕方になるとぐったりで腰が重いです。

後期になると、胎児もブドウ糖が必要になるため、甘いものを欲するようになると言われていますが、ここ数週間、炭水化物や果物を数時間おきに食べてます。

よく食べているのは、玄米甘酒、玄米、バナナ、さつまいも、ベリー類、オレンジ、蜂蜜など。

先日の記事『脳の働きに欠かせない糖と有効な摂取法』でもご紹介しましたが、ブドウ糖は脳の健康はもちろん、体のエネルギー源としても大切な栄養素です。

とはいえ、当然食べ過ぎると体重増加の原因になりますので、適量を摂取するのが大切なのは言うまでもありません。。。

妊娠後期になると、どうしても動く量が減って、筋肉が落ちやすく、体重が増えてしまいがちなので、夜は量を少なめにする、市販のスナック菓子は控えるなどの、管理が大切になりますね。

NYで大人気のヘルスコーチの資格
産休中や育児中でも日本から学べます。

これまでも多くの方々が産休期間や、育児でお仕事をスローダウンされている間に資格を取得されています。紹介制度によりお得な割引もありますので、お気軽にnewyorkdetox@gmail.comまでお問い合わせください。

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★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

第一部は東京とニューヨークでの赤裸々な話、第ニ部のは自分を知って自分の人生を生きるための30のプラクティスと、一冊でニ度楽しめる本になっています。

印税の20%は、世界で教育を受けることができず貧しいまま生活せざるをえない環境に身を置く子供達に本を届ける活動をしているNPOであるRoom to Readに寄付させて頂きます。

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ヘルスフード・コスメ・サプリメントのプロデュース・コンサルティングも行っています。
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私たちは食べるものから作られている・You are what you eat

と言いますが、これは体だけでなく脳も同じです。

神経科学者でニューヨークのAlzheimer’s Prevention Clinicのディレクターであるリサ・モスコニ医師(Lisa Mosconi)によると脳が必要とする栄養素は体が必要とするものと異なるそう。

脳が最も必要とする栄養素は『ブドウ糖』なんです。

脳は全体の20%と他のどの臓器よりもエネルギーを使います。脳がエネルギーを使う時、ブドウ糖と呼ばれる単糖が必要になります。

炭水化物にも様々な形があります。蜂蜜などの単糖は即効性のあるエネルギーを供給します。玄米や全粉子などの複糖は体内で分解されるのに時間がかかり、持続性のあるエネルギーを供給します。分解に時間がかかるほど血糖値の上昇は少なくなります。残念ながら、私たちは生成された白砂糖やパスタ・焼き菓子などの精製された糖を大量に摂取する一方で、脳に必要なブドウ糖が足りていません。

脳の働きを最適にするためには、血糖値を安定させながら適量のブドウ糖を供給することがゴールです。
Goopより

最適なブドウ糖のソースとしては繊維が豊富で血糖値が上がりにくい以下の食べ物があります。

・さつまいも

・ベリー類やグレープフルーツ

・豆類・玄米などのホールグレイン

・玉ねぎ・かぶ類

(よりダイレクトなブドウ糖源)

・キウイ・グレープ・レーズン・デーツ

・蜂蜜・メープルシロップ

・ビーツ

アメリカでも日本でも糖質をカットして、タンパク質や脂質を多く摂取している人が多いですが、脳をはじめとして体の働きを維持するためには、ブドウ糖が欠かせません。

私も一時期炭水化物と糖分をカットしていた時があったのですが、倦怠感がすごかったです。



私も毎日食べていますが、甘酒も最高のブドウ糖のソースですよね。

糖質カットをしている方で、エネルギー不足を感じている方は特に、良質のブドウ糖を適量、切らさないように摂取してみて下さい。

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自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
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レクチンって聞いたことありますか?

ニューヨークではここ1,2年ほど耳にする機会が増えたのですが、植物に含まれるタンパク質のことです。

植物は動物たちから食べらるのを防ぐために、自然の防御システムを備えていますが、それがレクチンです。

レクチンが特に多く含まれている食材は

・大豆や豆類

・米などの穀物

・かぼちゃ・ズッキーニなどのスクアッシュ類

・なす・トマト・ペッパー・トマトなどなす属の野菜

・コーン・コーンを餌として与えられた肉

このレクチンがリーキーガット症候群の原因になると言われていて、これにより、自己免疫疾患や食中毒に似た症状を引き起こしていると考えられています。


特にベジタリアンや健康志向の強い人は、このレクチンを多く含む植物性の食べ物を食べる機会多いと思うんです。

私もその一人なのですが、確かに、過去に今より野菜を生で食べることが多かった数年前に、年に数回食中毒のような症状を起こしていましたし、出産後、何度か円形脱毛症になり、免疫システムに問題があるのかと悩んだことがあります。

近年アメリカでは『レクチンフリーダイエット』といって、レクチンを含む食べ物を避けるダイエットを取り入れる人も増えています。

また、食べ方を工夫することで、レクチンの摂取量を減らすこともできます。

レクチンを減らす効果的な方法としては

・発酵

・浸水

・圧力鍋の使用

・レクチンを含む野菜は皮や種を除いて食べる

などがあります。

例えば、健康食品として人気のあるキヌアは、レクチンの含有量が多いそうですが、キヌア発祥の地である南アメリカでは、48時間浸水させた後発酵させて食べるのが一般的だったそうです。

近年では、アメリカでアレルギー元として敬遠されがちな大豆も、日本では味噌や納豆など発酵させて食べることが多い食材です。

お米や豆類は日本人が良く食べる食材ですので、完全にカットすることは難しいですが、浸水や発酵などは取り入れやすいと思います。

また、体に良いと思って毎日食べていたら、そのレクチンの影響を受けていた....ということを避けるために、毎日同じものを食べるのではなく、日替わりで色々な食材を摂取することも大切です。

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みなさんは、平日仕事が終わって寝るまでの間、リラックスするために何をしますか?

お酒や食事という人は多いと思いますし、テレビを観る、お風呂に入る、なども定番でしょうか。

英語では『unwind』と言ったりしますが、ストレスの多い日常からフッと息をつける習慣は大切ですよね。

ニューヨークにウェルネスクリニックを構えるフランク・リップマン医師(Dr. Frank Lipman)の新刊 How to Be Well: The 6 Keys to a Happy and Healthy Lifeには、6つのBe Wellのためのメソッドが紹介されています。(リップマン医師のウェルネスクリニックはこちらの過去記事でもご紹介しています。)

そのうちの一つが

How to Unwind Well
精神的・肉体的に完全に解放されるための意識的な切り替え



リップマン医師はメディテーションをはじめとして、呼吸に意識を集中させるのも有効なunwind・リラックス方法だと紹介しています、

リラックスするための習慣も、内容によってはちょうど良い加減が難しく、ついお酒を飲みすぎてしまう、食べ過ぎてしまう、だらだらしてしまって睡眠時間が短くなってしまう....などの弊害が出ることもあります。

これらの嗜好品は、付き合い方が難しいものも多いですよね。

例えば、お酒=リラックスと結びついている人は、お酒を飲まずにはいられない依存状態になってしまうこともあるでしょう。

また、アメリカでは、ワインもタバコも吸わないけれど、夜リラックスするためにマリファナが手放せない人や、処方箋の薬の中毒になってしまう人も少なくありません。

日中の緊張した神経を解放して心と体を休めることは、睡眠にも関係しています。

お風呂に入るのも良いですし、お香やキャンドルなども有効かもしれません。

毎日のことですので、依存性のない健康的な方法でリラックスする習慣を身に付けたいですね。

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先週体調を崩していると書いたら、多くの方が心配して下さって、メッセージやコメントを頂きました。

ありがとうございます。ご心配お掛けしてすみません。

おかげで体調は戻りまして、日曜日には、好きなものをたくさん食べて、昼寝もたっぷりして、元気に新しい一週間を迎えています。

何をするにも健康第一ですね。

体調が優れない時は、無理をしないで体を休める....

仕事や育児があると簡単にできない場合も多いですが、何より優先して、早く回復した方が良いですよね。

実は、最近また仕事でトラブルなどが色々ありましてバタバタしているのですが、つくづく思うのが、仕事においては、愛のある人たちと一緒に働いて、雇用や商品・サービスの提供を通じてできるだけ社会に還元できることが最も大切だということです。

こんなことを言うとナイーブに聞こえるかもしれませんが、自分のミッションだと信じることがある時、それをどんな人たちと一緒に目指すか、誰の役に立てるのか、どう貢献できるのか....

これらをはっきりさせるのが何より大切だと実感しています。

そういった信条が定まると、ブレることが少なくなりますし、判断にも迷いがなくなり、それが、会社や商品のイメージにもつながり、何よりも効果的なブランディングになるんですね。

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