NY で デトックス

ニューヨーク最新のウェルネス・ヘルス・ビューティートレンド/フードスタートアップ/ライフスタイル/ニューヨークのカフェ・レストラン/セレブリティ情報

2017年11月

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@pvolvefitness

アメリカと日本の女性の間で、こだわり度合いが全然違うと感じる体の部分があります。

それがヒップのライン。

アメリカ人は、ウェストのラインと同じくらい、ヒップアップに命をかけますが、日本の女性は、ラインよりも、お尻の小ささや細い太ももを求める人が多いですよね。

実は、年齢による筋肉の衰えが一番出やすいのがこのヒップのラインです。

私の周りでは、このラインを引き締めるために、パーソナルトレーナーをつけている人もいるほど。

ラインだけでなく、加齢や出産によって衰えるのが骨盤底筋、骨盤の底で内臓を支えている筋肉です。

これらを鍛えるために有効なのが、プランクと呼ばれる運動(プランクに関する過去記事はこちらから読めます)やピラティス、そしてスクワットです。

スクワットというと中腰になって屈む動きをイメージしますが、ヒップラインや骨盤底筋を鍛えるためには、下までどしんと座るのではなく、中腰の姿勢をキープする方が効果があるそう。

Victoria's Seacretのモデルがランウェイ前に通うことで知られるThe P.volve Fitnessのファウンダーステファノ・パステリーノ(Stephen Pasterino)によると、

少しだけ膝を曲げた状態で、お尻を1インチ(2.5センチ)下げますー通常のスクワットで曲げる半分くらいでしょうーそしてさらに1インチ下げて、下まで曲げてしまいたい衝動を抑えてその状態をキープします。お尻を突き出しすぎず、下腹と骨格筋を意識します。

この動きは、 バーメソッドなどでも必ず出てきますが、屈んだり立ったりを繰り返すよりも、この状態をキープする方がよほど難しく、筋肉を使っているのが実感できますし、膝にも負担がかかりません。

プランクもこの中腰ポーズも自宅で体一つでできますので、ぜひ試してみて下さい。

★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

第一部は東京とニューヨークでの赤裸々な話、第ニ部のは自分を知って自分の人生を生きるための30のプラクティスと、一冊でニ度楽しめる本になっています。

印税の20%は、世界で教育を受けることができず貧しいまま生活せざるをえない環境に身を置く子供達に本を届ける活動をしているNPOであるRoom to Readに寄付させて頂きます。

Instagramでは、ニューヨークの最新美容情報やレストランなどを毎日更新しています。
Instagram

Facebookでも更新情報が受け取れます。



NYで大人気のヘルスコーチの資格が日本からも取れます。
私も学んだNYベースの栄養学校『IIN・Institute for Integrative Nutrition』。
世界中の100以上の最新の栄養学がオンラインで学べて、卒業後は米国代替医療協会認定ヘルスコーチの資格が取得できます。興味がある方はこちらから、カリキュラムをチェックしてみて下さい。紹介制度による大幅な割引特典もあります。コースや割引特典に関するご質問もnewyorkdetox@gmail.comにてお受けしています。



ヘルスフード・コスメ・サプリメントのプロデュース・コンサルティングも行っています。
ご相談・ご依頼はnewyorkdetox@gmail.comまでお願いします。

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Instagram/ @satomishiraishi_nydetox

これからお正月にかけて外食やお酒を飲む機会が増える時期ですね💦

アメリカでも、サンクスギビングから年末にかけて、一年で最も摂取カロリーが増えます。

そんな時こそ、せめて運動をして体調管理をしたいところですが、夜食べ過ぎたからと言って、運動後の食事を抜くと、筋肉を成長させる貴重な機会が台無しになっていまいます。

ご存知のように、運動をすると筋肉の細胞が破壊され、体内に蓄積されていたエネルギーも消費します。

その破壊された筋肉細胞のリカバリーの際に、タンパク質/アミノ酸や炭水化物/糖分を適切に摂取すると、より強い筋肉を作るサポートができます。

通常、運動後に必要な栄養素を摂取するタイミングは45分以内と言われますが、運動後のリバカリーを研究するJennifer Sacheck博士によると、30分以内に摂取するのが理想的だそう。

筋肉を強化する...というと、自分には関係ないと思われる女性もいらっしゃるかもしれませんが、ピラティス、ヨガ、ランニングなどの筋トレ以外の運動でも重要なことです。

タンパク質に加えて重要なのが、筋肉内のグリコーゲンをを回復させるための炭水化物の摂取。

運動の種類によって割合は変わりますが、長距離のランニングや激しいエアロビクス系の運動の場合は、筋トレと比べて、多めの炭水化物が必要になります。

特に一定の年齢以降は、筋肉量が減ってしまうので、これらの栄養を摂取せずに運動していると、引き締まった体になるどころか、筋肉が落ちて、貧相な体になってしまいます😱

運動後、これらの栄養素を手軽に摂取するのにおすすめなのがスムージー。

グリーンの野菜とバナナに、ヘンプやピープロテインなど植物性のプロテインパウダーを加えたスムージーであれば、消化に負担をかけることなく、必要なタンパク質と炭水化物が取れます。

ニューヨークで周囲を見渡しても、いつまでも若々しい印象の人は、筋肉を維持する努力をしてます。

これから一ヶ月と少し、少しでも筋肉を鍛えつつ、美味しい食事とお酒を楽しみましょう⭐️

★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17




お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

第一部は東京とニューヨークでの赤裸々な話、第ニ部のは自分を知って自分の人生を生きるための30のプラクティスと、一冊でニ度楽しめる本になっています。

印税の20%は、世界で教育を受けることができず貧しいまま生活せざるをえない環境に身を置く子供達に本を届ける活動をしているNPOであるRoom to Readに寄付させて頂きます。

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NYで大人気のヘルスコーチの資格が日本からも取れます。
私も学んだNYベースの栄養学校『IIN・Institute for Integrative Nutrition』。
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サンクスギビング明けのブラックフライデーからサイバーマンデーは、アメリカ人が最も買い物をする週末です。

Macy'sなどのデパートはサンクスギビングの夜中2時まで開いていて、大幅な割引を求めて人々が押しかけることは、恒例行事になっていますが、最近では、携帯で買い物をする人が圧倒的に増えているそう。

私もこの時期は、毎年、オンラインで、シーツ、食器、化粧品、衣料品などを買いだめします。今年は、ダイニングテーブルと鏡も購入しました。

特に出産してからは、オンラインでの買い物が9割以上で、お店で購入するのは食料品くらいです。

洋服や靴なども全てオンライン。しかも、毎回同じサイトで同じ時期に購入するというルーティンぶりです。

洋服を購入するのはいつもNet-A-Porter。冬服はサンクスギビング明けのセールの時期、夏物は6月末のセールで買います。帽子やスカーフなどの小物はSaks Fifth Avenueなども使います。

TシャツとレギンスはJCrew

冬はUniqloのヒートテックも欠かせません。

昔のように、何か良いものないかな〜と隅から隅までチェックして買い物をすることは皆無で、必要なアイテムだけを見ます。

特にオンラインだと、アイテム、サイズ、カラーまでソートして見られるので便利なんですよね。

こうすると、無駄な買い物が減って時間の節約になるのは良いのですが、ファッションが定番化してくるのは事実。

そう考えると、周囲のニューヨーカーも、衣服を購入するサイトやお店、さらには担当者まで決めている人が多く、皆スタイルがある程度決まって、会うたびにテイストが違う格好をしているのは、ファッション関係者くらい。

それでも、それなりにトレンドを抑えたお店で毎年アイテムを買い足している人は、同じテイストでも、古臭くなることはない気がします。

1年間着なかった服はまとめて寄付します。

クローゼットを断捨離して、今年着たいアイテムだけを入れるようにすると、すっきりして気持ち良いですよね。

冬支度のための買い物はほぼ終わり。次はクリスマス、そしてあっという間に年末ですね。

日本もこれから師走で忙しくなりますが、みなさまの2017年最後の一ヶ月が素敵な時間になりますように。

★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

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サンクスギビングが近づいて、実家に戻る予定のアメリカ人ファミリーが多い中、私の友人の一人は、前日の水曜日に離婚調停で裁判所に行かなくてはならなず、バタバタとしてホリデーになると言います。

バージニアの実家に帰れない代わりに、お母様とお兄様がニューヨークに来てくれるそうで

「たくさんのサポートをもらって有難い」と言っていました。

誰もが羨む人生を送っていた彼女に訪れた大きな変化(過去記事はこちらから

離婚調停にはあと何年もかかりそうだと言い、話を聞くと、そのこじれっぷり言葉がないほどなのですが、彼女を200%サポートしているご家族がいることが、本当に良かったなと思います。

心から信頼できて安心できる相手がいるというのは、人生の何より大きな基盤です。

けれども、近年の離婚率や未婚率の高さを考えると、その相手が必ずしも結婚相手や恋人とは限りません。

皆が結婚して子供を産んで一人の相手と一生添い遂げることが幸せ、というのはもうずっと過去の話。

両親や兄弟姉妹、友人はもちろん、今後は、境遇が似た人たちが集まるコミュニティも大きな基盤になっていくでしょう。

どんな関係の相手であれ、お互いに大切に思い合える相手がいるというのは幸せなことです。

もしも、今、そんな相手がいないという人も、もしかすると気がついていないだけかもしれません。

身近な相手ほど、その有り難みを忘れがちです。

サンクスギビングにちなんで、そんな大切な人たちの存在を当たり前と思わず、感謝の気持ちを改めて伝えられると良いですね。

★著書『自分を知るプラクティス』には、大切な存在に気がつく練習もついています。Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


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あっという間に今年も残すところ一ヶ月と少しですね。

アメリカは今週木曜日にサンクスギビングがあるので、ここからクリスマス、年末と一気にホリデームードになります。

年末を迎える前に、今年9月に発売させて頂いた著書『自分を知るプラクティス』の印税20%を、アジアやアフリカの子供達が、読み書きを習得できるよう本を届ける活動をしている非営利団体Room to Readに寄付させて頂きました。

これも、本を購入して読んで下さった皆様のおかげです。本当にありがとうございます。

私の周囲ではチャリティに精を出していらっしゃる経営者の方がたくさんいらっしゃるのですが、そんな方々を見ていて感じるのは、自分が何かを与えようとする人の数が多いほど、ビジネスも大きくなるということです。

人に与えることを自然にできる方もたくさんいらっしゃいますが、私のように、元々が自分中心の人間だと、小さなところで止まってしまうのが関の山なんです。

自分が満足するだけなら、それほどたくさんのお金の流れの中にいなくても、例えば、家で質素な食事をして、好きな本でも読めていればそれ以上は望まない..という思考になりがち。

もちろん、身近なことで幸せを感じるのは素晴らしいことですが、多少疲れていても、面倒でも、そこから気合を入れて動きつづけるには、自己満足や自己実現を超えた目標がないと続きません。

不満や足りない部分にフォーカスしてしまう時は、自分が得ることよりも、人に与えることを考える、というのは、幸せへの近道なだけでなく、自分が社会に与えられる力を少しでも大きくする最良の方法です。

私は、まだほんのわずかな貢献しかできませんが、これを少しでも増やしていけるよう、今年の残りも、新しい年も、大きく目標を持ってやっていこうと、改めて思いました。

★著書『自分を知るプラクティス』には、与える幸せへとシフトする30の練習がついています。Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17



お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

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