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カテゴリ:Wellness > 砂糖中毒の治し方

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むしょうにチョコレートが食べたくなる‼️チョコレートなしでは暮らせない‼️という人多いと思います。

私も昔は毎日欠かさずダークチョコレートを食べていましたが、今は食べてもおいしく感じなくなったんです。

良質な糖と加工された精製糖の違い

かわりにデーツとカカオバターがおやつの定番です。即効で元気になってかつエネルギーが続くので授乳中もこのデーツ+カカオバターに助けられました。

デーツ・はちみつ・果物などで糖分=エネルギーを取ることに体が慣れると、加工糖をおいしく感じなくなりますし、エネルギーの違いを実感します。
良質な糖:すぐに元気が出て適量でかつクラッシュせず適量で満足

精製糖:元気が出たと思った途端にクラッシュして食べ続けてしまう

チョコレートを無性に食べたくなる原因と対処法

またチョコレートを無性に食べたくなる‼️という人はマグネシウムが不足していていることもあります

その場合はエプソン塩を入れてお風呂に入ってマグネシウムを肌から吸収するのが効果的です。

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マグネシウムは経口よりも経皮の方が吸収率が高いんです。

我が家ではエプソンソルトと死海の塩の業務用サイズを常備してます。

デーツはビタミン・ミネラルたっぷりの美容食材。


このデーツを使った材料3つだけ10分で作れる焼かないクッキーもYoutubeでご紹介しているのでぜひ作ってみてください💫

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甘いものを食べると幸せな気分になってつい食べ過ぎてしまう...  

そんな経験があるのは私だけではないでしょう。

最近の研究で、脳から放出されるドーパミンが食べ過ぎや肥満に関係していることが分かっています。

高砂糖・高脂肪食事とドーパミン放出による過食の関係

Current Biologyで発表された研究によると、砂糖や脂肪たっぷりの高カロリーの食べ物を摂取したねずみは、脳からホルモンの一種であるドーパミンが放出されます。これにより体内時計が狂って、本来の食事の時間帯以外にも食べ続けるようになります。これが過食そして、肥満や糖尿病といった病に繋がることがわかりました

一方でドーパミングが放出しないよう細工をしたねずみは、高砂糖・高脂肪の食事による『ご褒美』を求めず、これらが一日24時間食べられる状況であったにも関わらず、過食することなく、決まった食事の時間を守り、体重が増えることもなかったそう。

高砂糖・高脂肪の食事によるドーパミングの放出が、過食や空腹でもないのにお菓子を食べ続ける要因となっているということです。

また、食間や深夜の高砂糖・高脂肪の食べ物の摂取は、日中に同じ食べ物を食べるよりも脂肪として蓄えられやすいことも分かっています。

同じものを食べるにしても、その時間帯も大切だということです

個人的にも甘いものが好きなのですが、つい食べ過ぎてしまう市販のスナック菓子などはできるだけ避けて、ダークチョコレートなどを昼食のあとに食べるようにしています。グルテンフリーのクッキーも好きなのですが、これはつい食べすぎてしまいます。

夜は甘いものを食べないよう、夕食後何か食べたい時は、果物か蜂蜜をかけたヨーグルトにします。

全く食べないのはストレスになりますが、時間を決めて食べるのであればそれほど難しくないはず。

夜は食べること以外の方法、例えば、お風呂に入ったり、本を読んだりすることでリラックスできるようにするといいですね。



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自分を知るプラクティス
白石里美
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2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

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あるものを食べると肌や体に特定の症状が出ることがあります。

例えば、グルテンを食べると眠くなる、乳製品を食べると肌が荒れる、砂糖を食べ出すと精神不安定になる...などです。

この時、自分がどの食べ物に反応しているか分かっていれば良いのですが、毎日当たり前のように食べていると、症状と原因が結びつきにくいかもしれません。

そんな時は、アレルギーをはじめとする体の反応が起きやすい一定の食材である、グルテン・砂糖・乳製品・アルコール・カフェインなどをしばらくカットして、その後一つずつ食べて体の反応を見るエリミネーションダイエットが有効です。

大好物の食べ物が不調の原因に?

もう一つのヒントとしては、無性に食べたくなるもの、食べ出すと止まらないものが体に影響している可能性があります。

というのは、アレルギーを起こすものを食べた際、体の免疫の反応として、快感を与える物質を脳に放出することがあるからです。

私の場合はグルテンがこれで、昔からパンや焼き菓子が大好きなのですが、食べるとすぐに体がだるくなり、やる気がなくなります。

何か思い当たるものがあれば、できれば一週間、難しければ数日間でも良いのでカットしてみて、その時の体の状態と、しばらくカットした後その食べ物を食べた時の反応を観察してみてください。

毎日のように食べている食べ物が、肌荒れや精神不安定などの原因になっているかもしれません。

とはいえ、完全にカットするのはつらいので、80:20のルールでタイミングと回数に注意して食べれば良いのです。

私も平日はパンを我慢して、週末の楽しみにしています。

普段から気をつけていれば、週に数回気にせず好きなものを食べても、それほどダメージはありませんし、ストレスをためることなく、体調を整えることができます。

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一週間くらい前から、朝、コーヒーを飲んでます。

普段はお茶派で、コーヒーはほとんど飲まないのですが、妊娠27週目くらいから急に飲みたくなりました。

朝起きてすぐに白湯とレモンジュースを飲み、その後スムージーを飲んだあと、自家製アーモンドミルクでラテして飲みます。(担当医師によると一日一杯なら問題ないそう)

エネルギーを上げるためにカフェインや糖分などを摂取することはこれまでもありましたが、私は妊娠中その回数が増えました。

エネルギーが下がって動けない時の振り幅がいつもより大きいので、飲食した後の体の変化も感じやすいんですよね。

疲れてエネルギーが低下した時は、甘酒、はちみつ、熟した果物などの糖分を適量摂取すると、即効性のエネルギーになって、ダラダラと食べ過ぎてしまうのを防げます。特に果物は、妊娠前より欲するようになり、オレンジは大袋で買ってきてもすぐになくなってしまいます。

精製された砂糖や粉ものを食べると、血糖値が急に上がって、その後クラッシュするので、次々と食べたくなりますし、エネルギーが続きません。

逆に、無理に糖分をカットして、カフェインでチャージするなどして、体が長期間糖不足になると、今度はホルモンバランスが崩れるなどの問題を引き起こすこともあります。

また、体を動かすことの重要さを再認識しています。

ランチの後、数時間経ってちょうどエネルギーが下がる時間帯に娘のお迎えがあるのですが、外に出て10分歩くだけで、血液が循環して気分が良くなるんですよね。

朝と午後体を動かすことで、逆に疲労感が和らぎます。

エネルギーが下がってきたな...と感じたら、5分でも体を動かすことと、良質の糖分を摂取すること。

日々の体調を左右するのは、やはり食事と生活習慣ですね。


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冬って太りやすいですよね。

体型のみならず、寒さや厚着を言い訳に、ケアが疎かになりがちなのがこの季節。

私も数年前に、冬に撮った自分の写真を見てショックを受けたました😱

LAに行ってつくづく思ったのが、年間を通して暖かい気候に住んでいる方が、体重や肌への変化が少なく、美意識を保ちやすいんだろうなということ。

....と寒さを言い訳にしつつ、ついつい食べすぎては脂肪を蓄えがちですが、周囲を見ていて、その中でも、ダイエットとリバウンドを繰り返すタイプには、ある共通点があります。

それは、太りやすい食べ物が好物でかつ日常的に食べている、ということです。

こう書くと当たり前のようですが、この嗜好では、残念ながら、ダイエットは地獄のような苦しさの上、戻るものもあっという間。

逆に、それほど体重が上下しない人は

1.もともと食べる量が少ない

2. 健康的なもの、太りにくいものを好んで食べる


という特徴があります。

以前友人が

「You have to train yourself to love salada」

と言っていましたが、サラダに代表される野菜や果物を美味しい、好物だと思えれば、それだけ、無理なく太りずらい食生活ができるわけです。

とは言え、サラダだけを食べるわけにはいかず、そんな時に活用できるのが、『好物のヘルシー版』です。



例えば、チョコレートが大好物な人は、70%以上のカカオ率で、さらに精製砂糖や乳製品不使用のヘルシーバージョンを選ぶ。



アイスクリームが好きな人は、バナナやココナッツミルクなどで手作りするのもいいですね。

ちなみに、今、アメリカで爆発的に売れているHalo Topというアイスクリーム。



ステビアとキシリトールで甘みがつけられており、通常のアイスクリームに比べて半分以下のカロリーと脂肪量であることが大ウケけしてます。

砂糖をステビア、ココナッツシュガー・ローハチミツ・デーツ等に、精製された小麦粉を玄米粉・アーモンドプードル・ココナッツフラワー等に変えるだけでも、体に大きな違いとなって現れるはず。

アメリカでも、砂糖と小麦粉の代替商品は種類が豊富です。加えて乳製品を控える人も増えてきているので、上記のHalo Topを始め、ハーゲンダッツなどでも乳製品を使わないヴィーガンバージョンが登場しています。

日本では手に入りにくいものもあるかもしれませんが、一般的にこういったヘルシー版商品は値段も高めなため、量を食べずらいという利点もあります。

最初はもの足りなく感じるかもしれませんが、2,3週間も続ければ慣れると思います。

完全にカットする必要もなくて、週末や外出時は好きなものを食べるといったルールを決めておくと続きやすいです。

私自身も、妊娠6ヶ月に入って、甘いものや炭水化物が食べたくて仕方ないのですが、せめて少しでもヘルシーなものにして、残りの冬を乗り切りたいです。

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