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カテゴリ:Wellness > ワークアウト

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Instagram/ @barrysbootcamp

今やニューヨーカーのライフスタイルに欠かせないものとなったブティックフィットネス(過去記事はこちらから)。

サイクリングスタジオのSoulCycle(ソウルサイクル)やバースタジオなど数々のカルト的人気を誇るブティックフィットネススタジオがありますが、その先駆けとなったのが、Barry's Boot Camp(バリーズブートキャンプ)です。

バリーズブートキャンプが初めてオープンしたのは1998年。ソウルサイクルの創設2006年の8年も前です。

トレッドミルとウェイトのインターバルトレーニングを専門にする同スタジオは、NYでも、最もハードなワークアウトの一つとして有名で、創設から20年経った今もカルト的ファンを多数抱えています

照明を落とし、音楽が大音量で流れる中で、トレッドミルの傾斜を最大にしてのスプリントからのハードなウェイトトレーニングを繰り返すクラスの参加者は、20代が中心で、男女ともに、引き締まった体形のメンバーが多いことでも知られています。


私の周囲でも、30代・40代は、ソウルサイクルの信者は多くても、バリーズ・ブートキャンプは無理!と敬遠する人も多いですが、20代の運動マニアの間で支持者が多く、年代も価値観も似たメンバーが多いため、独自のコミュニティが形成されています。

私も一度見学に行きましたが、あまりのハードさに、これでは活性酸素が発生して逆に老化の原因になりそうだし、数日間は体が回復しそうにない...というのが正直な感想でした。


そんなバリーズ・ブートキャンプの人気はアメリカ国内に止まらず、いまや、ドバイ、ロンドン、ノルウェイに進出していますが、2018年には、オーストラリア、香港、シンガポールでのオープンするそうで、今年は30%以上の成長率になるそうです。

オーストラリアはフィットネスに熱心に国柄ながらも、アメリカほど成熟したブティックフィットネススタジオが存在しないため、以前からリクエストが強かったそう。

シンガポールもまだブティックフィットネスシーンが存在しないものの、アメリカ企業の駐在員も多いため、強い需要を見込んでのオープンだそうです。

最近では、東京からシンガポールや香港にアジアの拠点を移した企業も多く、どうしても、ビジネス面において、両国の存在が重視されがちですが、近いうちに日本にもオープンするかもしれませんね。

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自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

第一部は東京とニューヨークでの赤裸々な話、第ニ部のは自分を知って自分の人生を生きるための30のプラクティスと、一冊でニ度楽しめる本になっています。

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@pvolvefitness

アメリカと日本の女性の間で、こだわり度合いが全然違うと感じる体の部分があります。

それがヒップのライン。

アメリカ人は、ウェストのラインと同じくらい、ヒップアップに命をかけますが、日本の女性は、ラインよりも、お尻の小ささや細い太ももを求める人が多いですよね。

実は、年齢による筋肉の衰えが一番出やすいのがこのヒップのラインです。

私の周りでは、このラインを引き締めるために、パーソナルトレーナーをつけている人もいるほど。

ラインだけでなく、加齢や出産によって衰えるのが骨盤底筋、骨盤の底で内臓を支えている筋肉です。

これらを鍛えるために有効なのが、プランクと呼ばれる運動(プランクに関する過去記事はこちらから読めます)やピラティス、そしてスクワットです。

スクワットというと中腰になって屈む動きをイメージしますが、ヒップラインや骨盤底筋を鍛えるためには、下までどしんと座るのではなく、中腰の姿勢をキープする方が効果があるそう。

Victoria's Seacretのモデルがランウェイ前に通うことで知られるThe P.volve Fitnessのファウンダーステファノ・パステリーノ(Stephen Pasterino)によると、

少しだけ膝を曲げた状態で、お尻を1インチ(2.5センチ)下げますー通常のスクワットで曲げる半分くらいでしょうーそしてさらに1インチ下げて、下まで曲げてしまいたい衝動を抑えてその状態をキープします。お尻を突き出しすぎず、下腹と骨格筋を意識します。

この動きは、 バーメソッドなどでも必ず出てきますが、屈んだり立ったりを繰り返すよりも、この状態をキープする方がよほど難しく、筋肉を使っているのが実感できますし、膝にも負担がかかりません。

プランクもこの中腰ポーズも自宅で体一つでできますので、ぜひ試してみて下さい。

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自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

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Instagram/ @satomishiraishi_nydetox

これからお正月にかけて外食やお酒を飲む機会が増える時期ですね💦

アメリカでも、サンクスギビングから年末にかけて、一年で最も摂取カロリーが増えます。

そんな時こそ、せめて運動をして体調管理をしたいところですが、夜食べ過ぎたからと言って、運動後の食事を抜くと、筋肉を成長させる貴重な機会が台無しになっていまいます。

ご存知のように、運動をすると筋肉の細胞が破壊され、体内に蓄積されていたエネルギーも消費します。

その破壊された筋肉細胞のリカバリーの際に、タンパク質/アミノ酸や炭水化物/糖分を適切に摂取すると、より強い筋肉を作るサポートができます。

通常、運動後に必要な栄養素を摂取するタイミングは45分以内と言われますが、運動後のリバカリーを研究するJennifer Sacheck博士によると、30分以内に摂取するのが理想的だそう。

筋肉を強化する...というと、自分には関係ないと思われる女性もいらっしゃるかもしれませんが、ピラティス、ヨガ、ランニングなどの筋トレ以外の運動でも重要なことです。

タンパク質に加えて重要なのが、筋肉内のグリコーゲンをを回復させるための炭水化物の摂取。

運動の種類によって割合は変わりますが、長距離のランニングや激しいエアロビクス系の運動の場合は、筋トレと比べて、多めの炭水化物が必要になります。

特に一定の年齢以降は、筋肉量が減ってしまうので、これらの栄養を摂取せずに運動していると、引き締まった体になるどころか、筋肉が落ちて、貧相な体になってしまいます😱

運動後、これらの栄養素を手軽に摂取するのにおすすめなのがスムージー。

グリーンの野菜とバナナに、ヘンプやピープロテインなど植物性のプロテインパウダーを加えたスムージーであれば、消化に負担をかけることなく、必要なタンパク質と炭水化物が取れます。

ニューヨークで周囲を見渡しても、いつまでも若々しい印象の人は、筋肉を維持する努力をしてます。

これから一ヶ月と少し、少しでも筋肉を鍛えつつ、美味しい食事とお酒を楽しみましょう⭐️

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白石里美
大和書房
2017-11-17




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そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

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Instagram/ @soulcycle

美容・ファッション・社交....女性たちのお金の使い道はたくさんありますが、ニューヨーカーたちが年々お金をかけるようになっているのがウェルネス関連への出費です。

中でも、ブティックフィットネスと呼ばれる、特定のワークアウトに特化したスタジオでのクラスは一回35~40ドルが相場。

そんなクラスを毎日取ったり、より高額なパーソナルトレーナーとのワークアウトと組み合わせて取る人も少なくなく、多い人では、毎月1000ドル、日本円で10万円以上をワークアウトに使っていることも。

Find Your Rhythm. #FindYourSoul

SoulCycleさん(@soulcycle)がシェアした投稿 -



そんなアメリカ人の出費の変動に目をつけたのが、アメリカンエクスプレスカードです。

アメックスのソウルサイクルリワード

同社は、会員の間で、ブティックフィットネスの先駆けで、カルト的なファンも多いことで知られる、スタジオサイクリンスタジオ・Soulcyle(ソウルサイクル)への出費が45% も増加していることい気がつき、一部のプレミアム会員向けに、20回分のクラスチケットを購入すると3回分のチケットをつけるリワードサービスを始めたそう

ワークアウトの他にも、グリーンジュースや各種パウダー入りのスムージー、サプリメント、そして、よりファッショナブルで高額なアスリージャーウェア、とウェルネス関係の出費は増える一方です。



さらに、最近アメリカで急増している、SweetgreenやDiginnなどFarm-to-Tableを取り入れたヘルスフードのチェーン店の人気の高まりも、これらのブティックフィットネスへの出費増加と関連しているようです。

「激しいワークアウトのクラスを取って、気分が良くなっているのだから、他にも体に良いことをしたくなるものです。既にワークアウトに34ドル使っているのですから、ついでに12ドル他に体に良いこと(食事)に消費するのは、それほど多くの金額ではありません。」

確かにワークアウトとテイクアウトの食事で合計で50ドルくらいなので、軽く外食するのと同じような金額であるのは確か。

彼女たちの合言葉は「飲んで社交する代わりに、ジムで体に良いことをしながら社交する」

体と心の状態を最善に整えることは、ニューヨーカーが最も価値を置く出費と言えるでしょう。










IMG_8722

10月1日の日曜日にニューヨークで開催されたフィットネスイベント『Dare to Bare(デア・トウ・ベア)』。

このイベントは、世間の女性の体に対する偏ったイメージを取り払い、あらゆるサイズのありのままの自分の体を受け入れることを提案する目的で開催されたものです。

ニューヨークでもカリスマ的人気を誇るブティックスピニングスタジオ『Soul Cycle(ソウルサイクル)』の特設クラスも登場。スピニングとはスタジオサイクリングのことです。



実際のクラスは、照明を落としクラブのようなライティングを施したスタジオで行われます。

この他にもサーフィンボードの上でバランスを取るという斬新なフィットネススタジオSurfsetもクラスを提供していました。

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ニューヨークではここ数年、特定のフィットネスに特化したクラスを提供するブティックフィットネスの人気が続いています。

これらのクラスは一回35ドル(約4000円)前後と決して安くありませんが、効果的に体を鍛えられるだけでなく、アドレナリンが放出されてモチベーションが上がり、その上、社交の場としてブランチやディナーに行くよりもよほど良い、といった理由から、週に数回からほぼ毎日通うニューヨーカーが多いのです。

NYのカルト的人気ブティックフィットネススタジオ・ソウルサイクル

その先駆けとも言えるのが、ソウルサイクルですが、同スタジオは、スピニング以外のフィットネスクラスを提供するSoulAnnexをオープンすることを発表しました。




この新スタジオにはバイクはなく、代わりに以下の3つのクラスが提供されます。

・ダンスカーディオクラス・Move(ムーブ)
・ソウルサイクル流HIIT(ハイ・インテンシティ・インターバル・トレーニング)・Define(デファイン)
・アクティブリカバリー・Align(アライン)

HIITは、体型維持のみならず、アンチエイジングにも最も効果があると言われ、ここ数年の一大フィットネストレンド。アクティブリカバリーは、ハードなクラスを取った翌日などに、体を休ませるために何も運動をしない代わりに、適度に体を動かしながらリカバリーする...という、こちらも最近良く耳にするフィットネスワードです。

ブティックフィットネスの最新動向


特定のフィットネスに特化したクオリティの高いクラスを提供することで、カルト的なファンを獲得してきたブティックフィットネスですが、今年に入って、クラスのバラエティを増やす動きが目立ってきました。

というのも、熱心なクライアントは、そのスタジオが提供する雰囲気に惚れ込み、インストラクターや他のクライアントとの社交の場としても活用している人が多いので、別のスタジオに通うよりも、毎日同じスタジオで、バラエティのあるクラスを取りたいという需要が増えてきているそう。

このため、スタジオのカラーを崩さないまま、一週間を通してバラエティを楽しめるクラスを提供することが、各スタジオの新しい課題となっています。

一方、ラグジュアリースポーツジムチェーンEquinox(エクイノックス)でも、斬新なフィットネスクラスを生み出すために、特設スタジオを設置し、インストラクターらが新しいアイデアを実験的に試す機会を設けています。

2017年後半から2018年にかけて、また新たなフィットネスのトレンドもご紹介していきますね☆

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