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カテゴリ:Wellness > プチ断食・Intermittent Fasting

アンチエイジング・ダイエット・美肌...

様々な効果があると言われるインターミテントファスティング・プチ断食。

12時間から16時間食事の感覚をあけることで、私もかれこれ10年近く続けています。

成長ホルモンの生成を即したり、老化がの原因となるエムトアと呼ばれる物質を抑えるなどのメリットがありますが、女性はこれ絶対やっちゃダメ❗️なことがあります。


という話を私のモーニングルーティンと合わせてyoutubeにアップしました。



女性が無理なく体に負担をかけずプチ断食で効果を出す方法や老けない糖分の取り方などもご紹介してます💫

おもちゃでとっちらかった部屋で朝食べているものや、運動の様子などもあるのて最後までご覧いだけると嬉しいです。


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突然ですが私の夫若く見られることが多いんです。

同じ年ですが『ご主人年下?』と聞かれたことも😱

無頓着で何をしているわけでもないのに私より若く見られるなんて...!

と納得できない気持ちはありますが、その理由を考えるといくつか思い当たります。

体質もあるでしょうが夫が無意識に習慣にしていることも効果がありそうです。

そのうちの一つが朝食を食べないこと

基本はコーヒーでスムージーを飲むこともありますが固形物は食べません(たまにこどもたちとおにぎりと卵焼きを食べる日もあります)。

コーヒーはオーガニックの豆をひいていれたものにミルクをいれてます。





インターミテントファスティングのアンチエイジング効果

本人は無意識のうちに、朝食をぬくことでインターミテントファスティングになっているんです。

インターミテントファスティングとは1日のうち12時間から16時間食事をとらないものです。

食事を摂取しない時間を作り、一食抜くことでカロリー摂取を20~30%減らし、老化やがんなど病の原因となるmTOR(エムトア)という物質を減らして、また細胞の再生を即する成長ホルモンを増やすことでアンチエイジングとなります。

ネズミを使った実験でも定期的にファスティングをさせ摂取カロリーを減らしたネズミは毛並みが若々しく、加齢により骨密度の減少も隙なく、長生きをしたという結果がでています。

以前テレビの取材でお話した最新アンチエイジング情報はこちらからご覧いただけます

老化しずらいお酒の飲み方

夫はお酒が好きでビールやワインを飲みますが、老化を促進しずらい飲み方をしているのかもしれません。

私の方から言っているのはお酒を飲まない日を作ること。

一日置きが理想ですが、平日2日は休肝日にしています。

また、休日は早くから飲むので夜は飲まないことが多いです。夕食を7時か遅くとも8時には食べ終えてその後は水だけ。これで次の日12時まで固形物を食べなければ16時間ファスティングできます。

さらに夫は私と違って胃が丈夫で、40歳を過ぎても揚げ物やお肉が大好きなのですが、市販のスナックを食べると胃がもたれるみたいです。

週末の日中にチップスなどを食べることもありますが、基本的にはスナック菓子は食べず、小腹がすいたらナッツやチーズを食べてます。

改善したい点は運動量を増やすこと。

普段車で通勤していることもあり、週末はできるだけ運動するようにしていましたが、ロックダウンでますます動く機会が減ってしまってます💦

今後の改善点は運動量を増やすことと、睡眠の質をあげて毎日7時間は寝ること。

ありがたいことに健康体で病気をすることも滅多にありませんが、食事・運動・睡眠に気をつけて年を重ねても元気でいてもらいたいです。

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妊娠中、これまで10年間飲んでいなかったコーヒーがむしょうに飲みたくなりました。

毎朝、夫が豆を挽いているのですが、妊娠中期以降、急にその匂いに惹かれて、出産後の今も、朝一杯飲んでます。

以前は、飲むと刺激が強すぎて、胸焼けしていたのですが、自宅でオーガニックの豆を挽いて飲むと美味しいし、エネルギーがアップします。

コーヒーに関しては諸説ありますが、最近ではブレットプルーフコーヒーブーム(永遠の若さと最大のパフォーマンスを追求する『バイオハッキング』の過去記事はこちらから)で、罪悪感なくコーヒーを飲める感じがありますね。








自己免疫障害の専門家であるウィル・コール医師(Dr. Will Cole)も、カフェインが体に合っている人は、コーヒーの摂取によって、以下のようなメリットがあると言っています。(アメリカで話題に上がっている自己免疫障害の過去記事はこちらから

1. 長生き

 New England Journal of Medicine やハーバード大学の研究によると、コーヒーやお茶などのカフェイン入りドリンクを飲む人は、飲まない人に比べて研究中の死亡率が低かった。

2. 代謝を活発にする

カフェインは代謝を活発にし、脂肪の燃焼や運動のパフォーマンスを高める。

3. 記憶力や気分が良くなる

カフェインは記憶力アップや脳の疲労感の減少などの効果がある。また、セラトニンやドーパミンが増え、気分が上がる。ハーバードの研究によると、コーヒーを飲む人はそうでない人に比べて20パーセント鬱になりにくい。

4. 癌発症のリスクを下げる

コーヒーと緑茶はどちらも癌の発症率を大幅に下げる作用がある。

5. 血糖値を安定させる

コーヒーと緑茶はどちらも糖尿病の発症率を下げる効果がある。
と、コーヒー好きにはとても喜ばしい情報ですが、大切なのは、コーヒーの品質。

近年、アメリカで言われているのは、オーガニックであることに加えて、マイコトキシンと呼ばれるカビからの毒素が含まれていないものを選ぶ必要があるということ。

一般に出回っているコーヒーの多くは、例え、オーガニックであってもマイコトキシンが含まれており、このマイコトキシンが体内の細胞ミトコンドリアの働きを弱らせるそうです。

ブレットプルーフコーヒーは、このマイコトキシンを含まないコーヒーとして、バイオハッキング好きのニューヨーカーやシリコンバレーの人たち支持されてます。

ちなみにダークチョコレートやワインにも同様の毒素が含まれているそうで、オーガニック、かつ、規制が厳しいヨーロッパ産のものを適量摂取することがポイントだそう。

日本では、このマイコトキシンフリーのコーヒーは、まだ手に入りずらいかもしれませんが、品質がしっかりしたコーヒー豆を購入して、飲む前に自宅で挽いて飲むだけでも、酸化した粉のコーヒーや市販のコーヒーを飲むよりもはるかに効用も実感でき、香りも楽しめると思います。

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自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


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ここ数年アメリカで耳にする機会が増えたのが、Intermittent Fasting (インターミッテント・ファスティング)です。

『バイオハッキング』という言葉を生み出した『ブレットプルーフダイエット(Bullettproof Diet)』によると、12~18時間食事を取らないインターミッテント・ファスティングにより、加齢や癌などの原因となるmTORと呼ばれる体内の物質を減らし、脂肪を燃焼して筋肉がつきやすい体になるそう。過去記事はこちらから

私の周囲でも、ブレットプルーフ流バターコーヒー(過去記事はこちらから)と共に、このインターミッテント・ファスティングを取り入れている人は多いです。

断食のメリットとしては、消化器官を休ませることにより、体が、傷んだ細胞や組織を取り除き、自己回復機能を刺激することを優先するモードに切り替わることが挙げられます。

ネズミを使った実験では、定期的にファスティングをさせたネズミは、そうでないネズミと比較して、単に長生きしただけでなく、腫瘍は小さくなり、肌の炎症に伴う病気は減り、加齢による骨密度の減少が少なくなったと言います。(参照

実は私も、妊娠する前は、前日の夕食から朝食まで16時間くらい間をあけるファスティングにはまったことがあり、その効果を実感したのですが、一つ難点がありました。

夜早い時間に軽めの夕食を済ませると、お腹が空いてしまって、睡眠に支障が出ることがあったんです。

そんな経験があったので、食事をしながら体にファスティングをしてると思い込ませるというコンセプトの『ファスティングミミキングダイエット Fasting Mimicking Diet』に関するこちらの記事で、以下のように記載されていて納得しました。

インターミッテント・ファスティングで勧めるのは12時間のファスティング。それ以上長い、例えば16時間のファスティングは睡眠障害を引き起こしやすく、また胆石症の発症率の増加などの障害が生まれやすい。

12時間だと、夜の8時に夕食を済ませた場合は、朝の8時に朝食を食べられるので、多くの人にとってそれほど無理はないスケジュールではないでしょうか。

ちなみに、ブレットプルーフダイエットによると、バターやMCTオイルを入れたコーヒーはファスティングの妨げにならないそうなので、夜9時に夕食を食べ終えた場合、朝の7時にブレットプルーフコーヒーを飲んで、9時まではそれ以外口にしないという方法もあります。

Fasting Mimicking Dietを含む、細胞の若返りに有効な食事法を紹介する本『The Longevity Diet』もオーダーしたので、こちらもまたご紹介しますね。

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日本でも話題になったプチ断食

プチ断食はアメリカではIntermittent Fasting (インターミッテント・ファスティング)と呼ばれますが、これはご存知の通り12~18時間食事を摂取しないというものです。

プチ断食の効果

このプチ断食により、加齢や癌などの原因となるmTORと呼ばれる体内の物質を減らし、脂肪を燃焼して筋肉がつきやすい体になると言われますが、個人的に、今改めてその効果を再実感しています。

以前この記事にも書いたように、この冬、気がつくと5キロも体重が増えていたのですが、ある習慣を復活させたところ、いつのまにか体重が落ち着いていました。

その習慣とは、週に何度か夕飯を夕方5時頃までに済ませて、その後、朝まで何も口にしない、という、まさにプチ断食。

もともと、ダイエットの為というよりも、娘が生まれてから、夜自由な時間が取りずらい上にすぐ眠くなってしまうので、いっそのこと夕飯を早く済ませてさっさと寝てしまおう、と思ったことから始めたのですが、思った以上に様々な効果があります。

最も実感しているのが、筋肉を増やす効果。これはプチ断食に加えて、運動内容も変えたこともあるのですが、妊娠前よりも筋肉質になりました。

NYでベストセラーとなっているSara Gottfried(サラ・ゴットフリード)医師の 著書『Younger(ヤンガー)』でもプチ断食を推奨しているのですが、特に、断食中に5 分から30分の運動をすると、このmTORをリセットして、アンチエイジング効果とダイエット効果が期待できるそう。

NYで人気のBullet Proof Coffee(ブレットプルーフコーヒー)

また、ニューヨークで数年前から話題になっている、バターコーヒーを有名にしたBullet Proof Coffee(ブレットプルーフコーヒー)によるブレットプルーフコーヒーファスティングは、12〜18時間の断食に加えて、コーヒーに中鎖脂肪酸を豊富に含むMCTオイルと、グラスフェッドのバターかギーを入れて飲むもの。

これにより、体をケトシスの状態にすることで、通常の断食のように空腹感を感じることなく、そのメリットを最大限にするそう。

ケトシスとは、一定期間、炭水化物をカットし、タンパク質中心の食事にすることで、体の脂肪を燃焼するモードのこと。

私も以前から、グラスフェッドのバターを入れた紅茶を飲むことはあったのですが、最近ブレットプルーフのBrain Octane Oil(ブレイン・オクタル・オイル)を、朝、バターもしくはギーと一緒に紅茶に入れて飲んでます。


バターを入れるとクリーミーで美味しいですし、Brain Octane Oilは無味無臭なので、抵抗なく飲めます。

飲むと頭がシャキッとするのと、しばらくは空腹を感じませんし、体も温まります。

断食というとストイックで辛いイメージがありますが、朝は、バターコーヒー(もしくは紅茶)、夜お腹は自家製のブロスか(レシピはこちらから)コンブ茶でも飲んで、10時前に寝てしまえば、それほど辛く感じません。

この方法だと、ジュースや果物での断食と違って、血糖値が上がらないのも利点です。

『Younger』によるとアンチエイジングのためには、週に1度、脂肪を減らすには、週に2度行うと効果的だそうです

しばらく続けると、目に見えて効果が出てくるので楽しくなりますよ。

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