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ニューヨーク最新のウェルネス・ヘルス・ビューティートレンド/フードスタートアップ/ライフスタイル/ニューヨークのカフェ・レストラン/セレブリティ情報

カテゴリ: Beauty

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Instagram/ @satomishiraishi_nydetox

これからお正月にかけて外食やお酒を飲む機会が増える時期ですね💦

アメリカでも、サンクスギビングから年末にかけて、一年で最も摂取カロリーが増えます。

そんな時こそ、せめて運動をして体調管理をしたいところですが、夜食べ過ぎたからと言って、運動後の食事を抜くと、筋肉を成長させる貴重な機会が台無しになっていまいます。

ご存知のように、運動をすると筋肉の細胞が破壊され、体内に蓄積されていたエネルギーも消費します。

その破壊された筋肉細胞のリカバリーの際に、タンパク質/アミノ酸や炭水化物/糖分を適切に摂取すると、より強い筋肉を作るサポートができます。

通常、運動後に必要な栄養素を摂取するタイミングは45分以内と言われますが、運動後のリバカリーを研究するJennifer Sacheck博士によると、30分以内に摂取するのが理想的だそう。

筋肉を強化する...というと、自分には関係ないと思われる女性もいらっしゃるかもしれませんが、ピラティス、ヨガ、ランニングなどの筋トレ以外の運動でも重要なことです。

タンパク質に加えて重要なのが、筋肉内のグリコーゲンをを回復させるための炭水化物の摂取。

運動の種類によって割合は変わりますが、長距離のランニングや激しいエアロビクス系の運動の場合は、筋トレと比べて、多めの炭水化物が必要になります。

特に一定の年齢以降は、筋肉量が減ってしまうので、これらの栄養を摂取せずに運動していると、引き締まった体になるどころか、筋肉が落ちて、貧相な体になってしまいます😱

運動後、これらの栄養素を手軽に摂取するのにおすすめなのがスムージー。

グリーンの野菜とバナナに、ヘンプやピープロテインなど植物性のプロテインパウダーを加えたスムージーであれば、消化に負担をかけることなく、必要なタンパク質と炭水化物が取れます。

ニューヨークで周囲を見渡しても、いつまでも若々しい印象の人は、筋肉を維持する努力をしてます。

これから一ヶ月と少し、少しでも筋肉を鍛えつつ、美味しい食事とお酒を楽しみましょう⭐️

★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17




お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

第一部は東京とニューヨークでの赤裸々な話、第ニ部のは自分を知って自分の人生を生きるための30のプラクティスと、一冊でニ度楽しめる本になっています。

印税の20%は、世界で教育を受けることができず貧しいまま生活せざるをえない環境に身を置く子供達に本を届ける活動をしているNPOであるRoom to Readに寄付させて頂きます。

Instagramでは、ニューヨークの最新美容情報やレストランなどを毎日更新しています。
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Facebookでも更新情報が受け取れます。



NYで大人気のヘルスコーチの資格が日本からも取れます。
私も学んだNYベースの栄養学校『IIN・Institute for Integrative Nutrition』。
世界中の100以上の最新の栄養学がオンラインで学べて、卒業後は米国代替医療協会認定ヘルスコーチの資格が取得できます。興味がある方はこちらから、カリキュラムをチェックしてみて下さい。紹介制度による大幅な割引特典もあります。コースや割引特典に関するご質問もnewyorkdetox@gmail.comにてお受けしています。



ヘルスフード・コスメ・サプリメントのプロデュース・コンサルティングも行っています。
ご相談・ご依頼はnewyorkdetox@gmail.comまでお願いします。



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サンクスギビング明けのブラックフライデーからサイバーマンデーは、アメリカ人が最も買い物をする週末です。

Macy'sなどのデパートはサンクスギビングの夜中2時まで開いていて、大幅な割引を求めて人々が押しかけることは、恒例行事になっていますが、最近では、携帯で買い物をする人が圧倒的に増えているそう。

私もこの時期は、毎年、オンラインで、シーツ、食器、化粧品、衣料品などを買いだめします。今年は、ダイニングテーブルと鏡も購入しました。

特に出産してからは、オンラインでの買い物が9割以上で、お店で購入するのは食料品くらいです。

洋服や靴なども全てオンライン。しかも、毎回同じサイトで同じ時期に購入するというルーティンぶりです。

洋服を購入するのはいつもNet-A-Porter。冬服はサンクスギビング明けのセールの時期、夏物は6月末のセールで買います。帽子やスカーフなどの小物はSaks Fifth Avenueなども使います。

TシャツとレギンスはJCrew

冬はUniqloのヒートテックも欠かせません。

昔のように、何か良いものないかな〜と隅から隅までチェックして買い物をすることは皆無で、必要なアイテムだけを見ます。

特にオンラインだと、アイテム、サイズ、カラーまでソートして見られるので便利なんですよね。

こうすると、無駄な買い物が減って時間の節約になるのは良いのですが、ファッションが定番化してくるのは事実。

そう考えると、周囲のニューヨーカーも、衣服を購入するサイトやお店、さらには担当者まで決めている人が多く、皆スタイルがある程度決まって、会うたびにテイストが違う格好をしているのは、ファッション関係者くらい。

それでも、それなりにトレンドを抑えたお店で毎年アイテムを買い足している人は、同じテイストでも、古臭くなることはない気がします。

1年間着なかった服はまとめて寄付します。

クローゼットを断捨離して、今年着たいアイテムだけを入れるようにすると、すっきりして気持ち良いですよね。

冬支度のための買い物はほぼ終わり。次はクリスマス、そしてあっという間に年末ですね。

日本もこれから師走で忙しくなりますが、みなさまの2017年最後の一ヶ月が素敵な時間になりますように。

★著書『自分を知るプラクティス』Kindle版も発売になりました🙏



自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

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スキンケア、メイク、ヘアケア、ネイル、フェイシャル....

女性の美容に対する投資額は、毎月かなりの額になるはず。

みなさんは、どこに一番お金をかけていますか?

お金をかけるポイントには、お国柄もあるように感じます。

例えば、ニューヨークの女性がお金をかける一番のポイントは、ヘア。ヘアを見ればその人の生活レベルが分かると言われるほどです。

カラーリングは一回数百ドル(数万円)をかける人がほとんどで、特にブロンドの人は、ハイライトや色味に命をかけています。加えて、カット、外出時のブロー、ヘアケア製品など、年間の出費はかなりのものになるはず。

対して、日本の女性の髪質は扱いやすく、それほどお金をかけずとも、自宅で器用にブローする人が多いですよね。


一方で、日本の女性と比べると、ネイルやメイクに使う金額はそれほど多くありません。

ニューヨークのネイルサロンは、日本と比べるとかなりリーズナブルですし、一部のファッション関係者等を除くと、ネイルアートなしのシンプルな自爪の単色塗りをしている人がほとんどです。

日本の女性は、世界的にみても、全身バランスよく綺麗にしているので、うまくやりくりをして、まんべんなく投資している方も多いのでしょうね。

私自身のことを考えてみると、コスメは、オーガニック・ナチュラル系のオイルやセラムに少しお金をかけるくらいで、化粧水も手作りかリーズナブルなもの、洗顔もシンプルなものを使っています。

メイクやヘアケアもナチュラル系の新商品を試したり、気に入っているものを買い足したりはしますが、一番気を使っているのは、口に入れるものです。

できるだけオーガニックの野菜・果物を中心にして、プロテイン、コラーゲン、グリーン、各種アダプトゲンなどのパウダーを摂取することが、どんな化粧品を使うよりも、外見のコンディションに効果があると思っているので、月に一度エステにいくよりも、毎日の食事に気をつける方が良いです。

とは言え、40代以降、興味があるのが、皮膚科でのレーザーやライトセラピー。

周囲では、LEDやUltherapyなど、肌やフェイスラインを若々しく保つために、半年から一年に一度定期的に皮膚科通いしている人が多いので、私も40歳になった暁には試してみたいかも...とも思う今日この頃。

みなさんの投資ポイントもぜひ教えて下さいね。

★著書『自分を知るプラクティス』では、ニューヨーカーの華やかだけでない、裏の顔をご紹介しています。Amazonや全国書店で発売中です。

自分を知るプラクティス

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現在44歳で3人の子供を持つモデルのモリー・シムズ。

年齢を重ねても変わらない若々しさで、10年前から外見が変化していないと言われるセレブの一人です。

そんなモリー・シムズが、今年・2017年の1月に3番目のお子さんを出産して以来、取り入れているダイエットが、Fab Four(ファブ・フォー)ダイエットです。

ハリウッドセレブに人気の新ダイエット・ファブ・フォー(Fab Four)

これは、ジェシカ・アルバなど多くのハリウッドセレブをクライアントに持つ栄養士ケリー・レベック(Kelly LeVeque)が提唱する、タンパク質、脂肪、繊維、グリーンの四つの食品群を毎食摂取するという食事法です。

 


モリー・シムズは、一番下のお子さんを出産後、毎食このファブフォーにすることで、増えた体重を戻したそうです。

炭水化物を極力控えて、タンパク質と脂肪を摂取するあたりは、パレオダイエットにも近いですが、ケリー・レベックが提唱するもう一つのポイントが、果物もできるだけカットして、血糖値を一定に保つというもの。

多くのハリウッドセレブがフルーツを食べる量を減らしているのも、ケリー・レベックの影響です。

*過去記事:ハリウッドセレブがフルーツを食べるのを止めた理由



朝のスムージーもフルーツを使用しないのが基本。

代わりにアボカドやチアシードなどの脂肪とプロテインパウダー、そして、きゅうりやミントなどのグリーンで爽やかな味付けにするのがファブフォー流です。


アメリカ人は、基本的に、こういった炭水化物をカットして脂肪を減らし、プロテインをしっかり取って、筋トレを組み合わせながら筋肉をつけていくダイエットが大好きなんです。

確かに、余分な脂肪を落とす必要がある時は、このダイエットを取り入れるのは効果が高いでしょう。

とはいえ、人間はエネルギー源として、ある程度の糖は必要です。

精製された砂糖を避け、空腹時に果物だけでお腹を満たしたり、繊維を含まない糖度の高いフルーツジュースで急激に血糖値を上げるのは避けつつも、繊維やミネラルらの栄養素を含み血糖値が上がりずらい果物や、良質な炭水化物を適量摂取することは悪いことではありません。

ダイエットも長い目でみると、バランスを保つことが一番大切ですね。

★著書『自分を知るプラクティス』Amazonや全国書店で発売中です。

自分を知るプラクティス

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そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

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私も学んだNYベースの栄養学校『IIN・Institute for Integrative Nutrition』。
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女性の見た目年齢を決めるのは、肌、髪、体型。

中でも肌は、その人の体内の状態のみならず、精神状態まで映し出す鏡のようなものです。

なんか最近肌の調子がイマイチ....と感じる時は、生活習慣が乱れていたり、ストレスが多い時だったりします。

私も、週末の『ゲーム・オブ・スローンズ』のビンジウォッチと、パンや甘いものの食べ過ぎで、月曜日の朝は、額に吹き出物ができて、頬はこけて、法令線も目立っていて、泣きたくなりました。

そんな時、コスメに頼るのもありですが、一番効果があるのは、食事と睡眠です。

肌のリセットに効く食事

食事は、乳製品、グルテン、砂糖をカットして、生の野菜と果物とプラントベースのプロテインをメインとしたクリーンイーティングにします。

特に乳製品はヨーグルトも肌荒れの原因になることがありますので、もし不調で悩んでいる方がいたら、しばらくやめてみてくださいね。

さらに、サウナやお風呂で汗をかいて老廃物を出すと、透明感もアップします。

そして、夕食は軽めに、夜10時前に寝るようにすると、2.3日でずいぶん改善するはずです。

こうしてメリハリをつければ、週末に多少羽目をはずしても挽回できます。

食べ過ぎて後悔することが多い....という方は、深刻になりすぎず、「ちょっとくらい大丈夫」と気楽にかまえて、ピンチの時は上記の方法を試してみて下さい。

★著書『自分を知るプラクティス』ではニューヨーカーの知られざるダイエット事情も書いてます。Amazonや全国書店で好評発売中です🙏




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