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ニューヨーク発ウェルネス・ホリスティックヘルスビジネスコンサルティングBE WELL NYC

アメリカのウェルネストレンドをいち早く取り入れたビジネスのご提案から、クライアントさまの個性を活かしたブランディング・サービス・商品作り・SNSでの発信までトータルでサポートする、ウェルネス業界に従事する方向けのビジネスコンサルティングを提供しています。
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著書『自分を知るプラクティス』2017年9月発売

自分を知るプラクティス

NY発・特許出願中の日米初甘酒栄養バーAncientics代表

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★NYで大人気のヘルスコーチの資格が日本からも取れます
私も学んだNYベースの栄養学校『IIN・Institute for Integrative Nutrition』。
世界中の100以上の最新の栄養学がオンラインで学べて、卒業後は米国代替医療協会認定ヘルスコーチの資格が取得できます。興味がある方はこちらから、カリキュラムをチェックしてみて下さい。紹介制度による大幅な割引もあります。

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我が家の娘は生後3ヶ月から乳児湿疹を発症し、その後3歳になる前頃まで、ひどいアトピー性皮膚炎でした。

5歳になる今では、冬に体の関節の部分に少し出るくらいでおさまっていますが、周囲にも、喘息や食物アレルギーを持つ子がたくさんいます。

なぜ今生まれる子供たちは、こういった症状を持つ子が多いのか?

4ヶ月前に、息子を出産してから、改めて読み返したMaya Shetreat-Klein 医師のThe Dirt Cureにはその答えが書かれています。




まず、症状の源となっているのが、腸内環境である、ということです。

腸内環境が大切であるといことは、日本はもちろんのこと、アメリカでも認識が広がっていて、アメリカでも発酵食品や、プロバイオティックス・乳酸菌のサプリメントが人気です。

日本では、発酵食品は伝統的に食べられてきた文化ですし、最近のママたちは、味噌や甘酒を手作りしたりと『菌活』している人も多いですよね。

私も、甘酒をはじめとした発酵食品が大好きで、腸内環境には気を使っていたつもりだったのですが、”良い菌”をせっせと取ることだけが、正しい菌活ではありません。

腸内環境には、『良い菌』ばかりを摂取するのではなく、多様性が最も大切だということ。

同書によると、今の子供達の腸内にいる菌の種類が少ないことから、一定の菌が支配しやすい環境になっていて、それがアレルギーやアトピーの大きな原因となっています。

菌の種類が少なくなっている要因としては、以下があります。

・抗生剤の乱用

・加工食品に使用される添加物や農薬、重金属、公害、カビなどの毒素の摂取

・帝王切開での出産と粉ミルクでの育児

・両親の腸内環境


抗生剤は、薬として摂取しなくても、食用の動物や植物を育てる際に使用されているものを日常的に食べていることが多いです。

帝王切開での出産や、出産時の抗生剤や麻酔の使用で、母親の産道から菌をもらえない子供たちも増えていますが、うちの娘と息子も例外ではありません。

昔と比べて、多様な菌に触れる機会が減り、かつ、菌が死にやすい環境にある子供達のためになにができるのか?

・良い土壌で育ったオーガニックの野菜や果物を食べる

・抗生剤やホルモン剤を投与されていない食材を食べる

・加工品を食べない

・発酵食品を食べる

といった食事面に加えて、より多様な菌に触れて維持するために以下も大切です

・土に触れてや泥まみれになる

・様々な動物と触れ合う

・自然の中で遊ぶ

・極端な除菌をしない

・界面活性剤入りの石鹸や洗剤を使わない

5歳になる娘は、今は食べ物のアレルギーはほぼないのですが、今でも、大型の魚や火の通っていない卵の白身、発酵されていない大豆食品など、いくつかの食べ物は口に入れると喉や口のまわりが痒くなるため食べません。

また、公園に連れていくと、遊具そっちのけで、木の周りの土を掘ったり、虫をみつけて遊んでいますが、子供達は本能的に何が良いのか知っているんだなあとつくづく思います。

そんな本能を生かしてあげるためにも、食事はもちろんのこと、普段の生活や遊び方など、もっと気をつけていきたいと改めて思っています。



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自分を知るプラクティス
白石里美
大和書房
2017-11-17


お酒を飲み煙草を吸って不平ばかり言っていた20代を東京で過ごした後、ニューヨークに移り住み、自分探しに迷走をしながら、誰もが振り返る美貌を持つのに男運が全くないイタリア人美女、華やかな生活の陰で毎日不幸を嘆く弁護士、失恋してからずっと摂食障害に苦しむテレビ局勤務のヨギーニなど、様々な人と出会いました。

そんなニューヨーカーとの触れ合いや、数え切れない失敗を通して自分を見つめ直し、ようやく自分を受け入れて、自分の人生を生きる覚悟をした時に分かった「誰とも交換したくない人生」を手に入れる方法。

第一部は東京とニューヨークでの赤裸々な話、第ニ部のは自分を知って自分の人生を生きるための30のプラクティスと、一冊でニ度楽しめる本になっています。

印税の20%は、世界で教育を受けることができず貧しいまま生活せざるをえない環境に身を置く子供達に本を届ける活動をしているNPOであるRoom to Readに寄付させて頂きます。

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Instagram/ @kindbody

日本でも不妊治療の話題を耳にする機会は多いですが、ニューヨークでは、無料で不妊検査をしてくれるポップアップカーが登場しています。

マンハッタンのミッドタウンにオフィスをかまえる不妊専門クリニックKindbodyによるポップアップでは、無料でAMHの検査が受けられるとあって話題になっています。

不妊検査ポップアップカー・Kindbody

AMHとは、アンチミューラリアンホルモン、発育過程にある卵胞から分泌されるホルモンで、その値によって、卵巣内にどれぐらい卵の数が残っているかが推測できるものです。

車で血液を採取して、一週間後にオンラインで結果が見えるというその手軽さが受けて、ポップアップがでると女性たちの長い行列ができていると伝えられています。

最近は、日本でも卵子凍結の話題を耳にするようになりましたが、アメリカではもう5年以上前から、一般的な不妊治療として認識されています。

著書の『自分を知るプラクティス』にも書きましたが、私も30代半ばの時に、10歳年上の女友達から、40近くなって妊娠するのがどれだけ大変かということを散々聞かされて、ドクターを紹介され、検査を受けに行き、それをきっかけに今後の人生について優先順位がはっきりして、その友人に心から感謝した、という経験があるので、できるだけ早い段階で、一度現状を把握しておくというのは良いことだと思っています。

このポップアップの良いところは、わざわざ予約して病院に行くほどではないけど、興味本位で知りたい、という程度の軽い気持ちで受けられるところ。

妊娠・出産に関しては、特に30代の女性たちから最も相談されるテーマです。

周囲のNYの女性たちと日本の女性たちの話を聞いていて、一番違いを感じるのは、NYの女性たちは、自分である程度のタイムラインを決めて、その状況に応じていくつかのプランを用意している人が多いということです。

例えば、私の周囲でも卵子を凍結する人や、真剣に検討中の人が増えていて、つい数ヶ月前も、アラフォーシングルの友人が凍結しまして、あと2年以内にパートナーがみつからなければ、精子バンクを使用して産みたいと言ってました。

実際、シングルで精子バンクを利用して産む人も少しずつですが増えています。

まだ日本では一般的ではないと思いますし、そうしたいかどうかは個人の価値観であることは言うまでもありません。子供がいなくては幸せではないとは全く思いませんが、欲しいのになかなか授からない...というのはとても辛いことだと思うので、できるだけ早い段階で、自分の状態を把握して、プランを持っておくことは大切だと思っています。

最近周囲でも、10年の不妊治療を経て出産したカップルや、何年も待って養子を迎えたカップルなどがいて、その幸せそうな姿を見ると、本当に自分のことのように嬉しいです。

著書にも書いていますが、子供を産まずに、仕事で世界を飛び回り、たくさんの友人たちと、娘のような妹分たちの面倒を見てくれるみんなの母のような存在のメンターもいますし、そんな生き方も素敵だと心から思います。

いずれにせよ、まずは自分の体の状態を把握して、今後の優先順位を決めて、今できる最善のことをしてつつ、いくつかの人生プランを持っておくと、心が安定し、なんとなく不安....という状態から抜け出せると思います。


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自分が本当に望むものをクリアにして人生の優先順位をはっきりさせたい...そんな方に向けてBE WELL NYCではNY発のホリスティックヘルスコーチングを提供しています。お気軽にお問い合わせください。


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Photo/ NYTimes

日本でもここ数年、都心を中心にサラダ専門店がオープンし、一皿で、たっぷりの野菜に加えて、タンパク質・炭水化物・脂質を取れる食事として、ランチに食べる人も増えました。

ニューヨークでは、もともとランチにサラダを食べる人は多かったのですが、そのクオリティを一気に高めたのが、サラダ専門店のSweetgreenです。

サラダ専門店SweetgreenとFarm to Tableブーム

2007年に、ジョージタウン大学に在学中だった3人がスタートしたSweetgreenは、リーズナブルで手軽な形態で『Farm to Table』のコンセプトを取り入れて一気に人気が火がつき、今や全米中で92店舗。毎日Sweetgreenのサラダを食べる中毒者もいるほど。

(ニューヨークの『Farm to Table』ブームはこちらの過去記事・NYの最新ヘルシーカジュアルダイニング事情から読めます

そんなSweetgreenが、競合店のDig inやJust Saladよりも先を行っているのが、エコ・リサイクルへの取り組みです。(昼時は45分待ち・NYのランチスポットDig innの人気の秘密

近年のアメリカでは、食品・化粧品・日用品でもエコフレンドリーな企業姿勢はマストですが、その最先端を走っているのが同店。(今後の食ビジネスに欠かせないの◯◯の姿勢

スターバックスもストローの廃止を打ち出しましたが、プラスティックの代わりにリサイクル可能なパッケージを使用するのは基本中の基本。Sweetgreenはそのさらに上を行く、サラダボールからナプキンまで、全て植物性の素材で、食べ残しの食材と共に肥料として利用できるものを使用しています。



以前から、ファーマーズマーケットには肥料用のゴミ箱が置いてありますが、最近は、アパートやオフィスビルでも、肥料用の専用のゴミ箱を置くところも少しずつですが出てきています。うちのアパートでも、少し前のボードミーティングで、その話題が出ました。

とはいえ、まだまだ一般への認知度は低く、Sweetgreen中毒者の多くも、オフィスに専用のゴミ箱がないため、普通のゴミとして出している人が多いとのこと。

それでも、肥料用のゴミ箱がより身近になれば利用する人も増えていくでしょう。


NYのヘルシーカジュアルダイニング人気の背景

ところで、私の自宅のすぐ近くにも5年ほど前にSweetgreenがオープンして今でも大繁盛していますが、同じ時期にオープンしたのが、LA発の人気ハンバーガー店のUmami Burger。

ところが、Umami Burgerは3年もしないうちに閉店となってしまい、代わりに半年ほど前にDIginnがオープンしました。

このSweetgreenやDIginnなどのヘルシーカジュアルダイニングが大人気となっている背景には、仕事中にハンバーガーなどの重たいランチを食べて、眠たくなったり集中力が切れたりして、スローダウンするのを嫌うミレニアルの嗜好もあります。

休日は休日で朝からヨガやスピニングをして汗を流した後は、ヘルシーなものを食べたいと思うもので、周囲を見ている限り、ニューヨーカーは平日も休日もサラダ三昧。そのかわりに、夜は好きなものを食べる人も多いですが、ランチにハンバーガーを食べているのは観光客だけだった... というのが実態と言えます。


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@satomishiraishi_nydetox

これまでニューヨークで、コールドプレスジュース・ローフード・ベジタリアン・プラントベース・糖質カット・ケトなど、たくさんの食事法を試してきましたが、つくづく思うのは、一つの方法が絶対ということはないということ。

私がホリスティックヘルスを学んだ、総合栄養学校のIIN・Institute for Integrative Nutritionでは、一人一人が異なる体や体質を持つ『Bio-individuality』という考え方をしますが、同じ人でも、年齢やライフスタイルによって、合う食事法、そして運動量は変わってきます。

ジュースファスティングとローフード

私がニューヨークに移り住んだ2006年は、ちょうどコールドプレスジュースやローフードが流行り出した時期で、マンハッタンにジュース店がぼちぼちオープンしていたころ。

それで私もグリーンジュースを毎日飲み、定期的にファスティングをして、ロースイーツを食べて...という生活を2年〜3年はしたと思います。

それによって、体調も肌の調子もよくなったのですが、2年目には、時々食中毒のような症状が出たり、ローフードをいくら食べても満足できなくなり、ファスティングによって心身のバランスを崩して、過食気味になったりしました。

今振り返ると、『食中毒のような症状』とはアルカロイドとレクチンによる自己免疫障害(過去記事はこちらから読めます)だったのだと思います。

その後、しばらくは、プラントベース(野菜・果物など植物性の食事)8割ベジタリアンで、2013年に娘を出産した時もほとんど肉は食べていなかったです。

パレオ・ケトダイエット

出産後は、パレオ・ケトダイエット。筋トレとインターミッテントファスティングと合わせて体改造にはまりました。

永遠の若さと最大のパフォーマンスを追求する『バイオハッキング』

プチ断食・Intermittent Fasting 

第二子となる息子妊娠中は、むしょうにお肉が食べたくなり、鶏肉に加えて、数年ぶりに牛肉も食べるようになりまして、今では週に3食は鶏肉か牛肉を食べていると思います。

出産後も体調は良く、エネルギーも安定していて疲れにくく、体型も無理なく戻りました。

最も大きな変化としては、糖分を意識して摂取するようになったことがあります。

私が最初に『砂糖中毒』に関する記事を書いたのが2010年。

その頃から、加工品に使用される精製された砂糖はできるだけ摂取しないようにしていたのですが、はちみつやデーツなどは摂取していましたし、果物も毎日食べていました。

ところが、2015年頃からケトダイエットとファスティングを試すようになって糖質もカットするようになりました。

最初の数ヶ月で面白いほど体型が変わったのですが、半年から1年過ぎた頃から、極度のエネルギー不足になって、夜眠れないばかりか、朝体を起こすのもつらい時期がありました。

今振り返ると、日中、果物なども極力摂取しないようにしていたので、体のエネルギーとなる糖質が足りていなかったんですね。

糖質ダイエットが寿命を縮めるって本当?

あの時の、体の枯渇感はすごかったです。

NY発のホリスティックヘルスコーチング

最近、もう一度糖質、油、ホルモンについて学びなおしたのですが、それによって、過去の自分の症状が全てつながりました。

これまで、様々な食事法を試して、色々な文献や最新の研究結果なども読んできましたが、ようやく、同じ食事法・ダイエットを長く続けることの弊害、極端な糖質カットや、使用する油の体への影響、ホルモンの働きなど、様々な関係がクリアになりました

BE WELL NYCのコーチングでは、そんな経験や学びをシェアさせて頂いています。

おひとりおひとりに合った食事法はもちろんのこと、人生の目的や人間関係、仕事のやりがいなど『プライマリー・フード・Primay Food』と呼ばれる、食事以外の面にもフォーカスを当てて、一時的な変化ではなく、マインドセットを変えることで、ダイエットを必要としないベストな体型を維持しながら、エネルギーに満ちた毎日を過ごすサポートをさせて頂きます。

詳細はこちらのページからご覧いただけます

10月末までにお申し込み頂いた方は20%の割引キャンペーン中ですので、お気軽にnewyorkdetox@gmail.comまでお問い合わせ下さい。

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FullSizeRenderニューヨークでは、ヘルスコーチが一般に認知されてもう長いですが、日本でもだいぶ浸透してきたように思います。(日本からも取れる・NYで人気の栄養学校Institute for Integrative Nutritionのヘルスコーチ資格の過去記事はこちらから読めます

私もこれまでにたくさんの方をスクールにご紹介させて頂いて、卒業して活躍されている方が増えていて、とても嬉しいです。

ヘルスコーチに限らず、日本でウェルネスに関するお仕事を始めらる方からご連絡をいただくことが増えました。

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新しくニューヨークで立ち上げたBE WELL NYCでは、ホリスティックヘルスコーチやアドバイザーから、ヘルスフードやウェルネスのビジネスに従事される方向けに、おひとりおひとりの個性を活かしたブランディング・アメリカのウェルネストレンドをいち早く取り入れたサービス・商品作り・SNSでの発信までクライアントさまのニーズに合わせてカスタマイズしたビジネスコーチングを提供しています

日本からNYに来られるたくさんの方々と話して感じるのが、ビジネスの売りになる素晴らしい個性や技術をたくさん持っていらしても、そこをうまくブランディングして提供できていない方が多いということです。

ご自分では気がつかないことが、周囲からみるとサービスとして価値があることは多々あります。日本から離れた立場で、客観的に全体を見ているからこそ、見えることも多いのです。

また、NYで周囲の多くのヘルスコーチやフードスタートアップの事例から学んだ、どのようなターゲットやマーケティングで活動すると成功しやすいのか、という事例から、おひとりおひとりに合わせたアドバイスをさせて頂きます。

加えて、10年近くブログやSNSで発信してきた経験から、ご自身の個性を活かしたブログの書き方や多くの方に読まれる秘訣、SNSの発信から理想的なクライアント層にリーチする方法などもアドバイスいたします。

こんな方におすすめです。

・ヘルスコーチ、ダイエットコーチ、アドバイザーなどの資格を取ったものの集客で苦戦している
・自分の個性を活かしたブランディングをして差別化したい
・より多くの人に読まれるブログ記事を書きたい
・ブログやインスタグラムの発信を強化したい
・NYやLAでのトレンドを誰より早く取り入れて美容やウェルネスの分野で起業したい
・NYやLAで人気のあるサービスを取り入れて新しいメニューとして加えたい
・モチベーションを保って着実に集客し収入を増やしたい 
・育児をしながら自分のペースで仕事したい
・会社勤めをしながら副業として始めてみたい
セッションに加えて、回数無制限のメールサポートにより、セッションで明確にしたステップの具体的な行動から、その成果までを共有し、必要に応じて軌道修正してくことで、着実に目標を達成していきます。

10月までにお申し込み頂いた方には割引キャンペーンを行っています。

またコーチング料金の5%は開発途上国の飢餓と先進国の生活習慣病の解消に同時に取り組む、日本初の社会貢献運動「Table for Two」に寄付され、開発途上国の子供達の給食費に充てられます。

ご質問や詳細はお気軽にnewyorkdetox@gmail.comまでお問い合わせください。

ビジネスコースに加えて、クライアントさまのニーズに合わせてカスタムメイドされたホリスティックヘルスコーチングも行っています。

おひとりおひとりのゴールに合わせて、食事や生活習慣を見みなおし、月に2回のセッションとメールサポートにより、確実に結果を出していきます。

一時的な変化ではなく、マインドセットを変えることで、ダイエットを必要としないベストな体型を維持しながら、エネルギーに満ちた毎日を過ごすサポートをします。また、充実したキャリアへの一歩や、生きがいとなる人生の目的を明確にし、恐ることなく行動し続けるマインドを身につけるお手伝いをします。

こちらもお気軽にお問い合わせください。

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